Sebastian Vettel

惚れてます(笑)
セブくんホームページ/

Kamui Kobayashi

必ずやってくれるぞっ
可夢偉ホームページ

Kimi Raikkonen★Nico Rosberg

かむばっくぷり~ずKIMI~ 王子Nicoも頑張れっ★
おやぢはこんなヤツです『プロフ2』

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おめでとう可夢偉♪

Posted by おやぢ幸栄 on 08.2010 可夢偉   0 comments   0 trackback
Tag :小林可夢偉 PlanetF1 ESPN-F1 Sauber Photo
各社で報じられてますが、可夢偉の2011年、ザウバーに残留と発表されました

と、ニュースを見たときは嬉しかった。
が、もう少し後でも良かったかも知れないとかも思ったり・・・
いや、たぶん可夢偉は他のチームからもオファーあったはず。
だから、おやぢ的には、残留を選んだか~って感じです。可夢偉には選択権があった側だと何の根拠もないけど思ってるので(笑)

ところでホントに日本のニュースだけじゃなく、各社でも結構な取り上げをされてるように思いますが、おやぢが一通り見て印象的だったのはPlanet F1
掲載内容はどこも同じようなものだし、何が印象的だったかって~とですね・・・
可夢偉のキャラを熟知してのことなのか(笑)
Kamui-Kobayashi_2482403_20100908003622.jpg 
この写真ですよ~(笑)

残留発表の記事なんだから、もう少しシリアス感の漂うような写真を使ってくるだろう・・・という、お決まりな予想をいい意味で裏切ってくれてたのはPlanet F1だけでした(笑)Sauber stick with Kobayashi

日本語記事を引用させて頂いときます。
可夢偉、来季もBMWザウバーに

7日(火)、小林可夢偉が2011年もチームに残留することをBMWザウバーが発表した。

2009年の終盤戦にトヨタからF1レースデビューを果たした可夢偉はその力を印象付け、今季に入ってBMWザウバーに加入。来週24歳の誕生日を迎える。

「われわれのルーキーのチームに加わったことを、ドライバーとしても一人の人間としても楽しんでいる。2011年、再び彼と共に働くことに何の疑念もない」とペーター・ザウバー代表は語った。

「可夢偉はスピード、そしてファイティングスピリットという面で間違いなくわれわれの期待に応えている。さらに、エンジニアとの仕事ぶりや技術面での理解もとても発達した。F1での初めてのフルシーズン参戦で彼が培った経験は、必ず2011年に役立つだろう。われわれの目標は、来季の初めから彼に速くて信頼性の高いマシンを与えることだ」

今シーズン序盤には8戦中6戦でリタイアを喫しながらも、これまでのレースで可夢偉は経験豊かなチームメイト、ペドロ・デ・ラ・ロサを15ポイント上回る21ポイントを挙げている。

「とても厳しいシーズンスタートでしたが、僕たちはその状況を抜け出せるように共に働いてきました」と振り返る可夢偉。

「ペーター・ザウバー代表のチームでは僕はとてもくつろいでいますし、2011年にまた一緒に仕事ができるのがとてもうれしいです。けれども、今は今年のことに100%集中しています。2010年にはまだ6つのグランプリウイークエンドがあり、もっと前進できるよう僕らは願っています」と可夢偉は続けている。

現在、可夢偉とコンビを組むのはスペイン出身のデ・ラ・ロサだが、来季のチームメイトについては「後日発表する」とのことだ。

フィンランドの『Turun Sanomat(トゥルン・サノマット)』は、来年、ザウバーのタイトルスポンサーに就く可能性があるスペイン企業と話していることから、39歳のデ・ラ・ロサも候補者に残っていると伝えている。
ESPN F1 引用

可夢偉ホームページ【ザウバー・モータースポーツ プレスリリース】2011年、小林可夢偉はザウバー・モータースポーツに残留

やったね♪と、思いながら可夢偉のブログも寄って見たけど、地獄のトレーニングから帰ってきたって報告以降、更新されてなくて・・・(でも可夢偉にしては休み中、よく更新していたと思う)残留についてとかが書いてませんでしたが、やっぱり可夢偉らしいと言うか・・・
実際の順番は違うけど、発表記事→可夢偉のブログ
で見ると、可夢偉らしいなぁと、みんな思うハズですよ(笑)

まぁ、なにはともあれ、今季はほんとにつらいスタートだったけど、今ここまで来るのにチームとともに頑張って『来年の資金集め』のために、営業も頑張ってた訳ですから(その時点で残留決まってるな、と誰もが思ってたでしょうけど(笑))
やっぱり、おめでとう☆やね♪
来期はミラクル男の可夢偉なので、表初台でシャンパンファイトが見れるかも知れないゾ~
ザウバーで表彰台乗ったら、セブ君がトロロッソで乗った時と同じくらい『お~~~~~!』な話ですよね~

期待してるよ可夢偉!!!
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復帰の願い絶たれる・・・

Posted by おやぢ幸栄 on 23.2010 Kimi Raikkonen   0 comments   0 trackback
Tag :Kimi-Raikkonen WRC Photo Motorsport.com PlanetF1 AUTOSPORTweb F1通信 ESPN-F1
Kimi兄貴のF1復帰、わずかな期待を持ちつつ心の中では復帰はないだろうなぁ・・・と思っていたおやぢですが、決定的とも思えるコメントがとうとう出てしまいましたね

「F1に復帰する機会はあるけど、自分がその道を選ばなかった」とコメントしてる記事がKimi hints his days in F1 are over(PlanetF1)
ほんで、なんでこんな話題にこの写真?と思うんだけど(笑)
KimiRaikkonen_2492101.jpg
この記事の日本版?はライコネン、F1復帰のオファーを断る?(AUTOSPORT web)内容は違うが同じコメントを使ってる。
 
ライコネン 「たぶんF1には戻らないだろう」(F1通信)
ライコネン、「F1には戻らない」と断言ESPN-F1
元ネタはMotorsport.com なんだけど、訳しかたの違いなのか?
『たぶん』と『断言』は大きな違いがあると思いますが・・・
でもまぁ『自分が選ばなかった』と言い、次はル・マンに気持ちが移ってるようなので、F1は消えたって感じだろう。。。

それでMTV3ドイツの元ネタを見ようと探してみたら、こんな記事発見しました。
Tässä syy miksi Kimin kämppä ei myy
はい、フィン語です。良く分かりませんが、どうやらKimiのフィンランドの豪邸を1年前から売却してるようですが、高すぎて誰も買い手が見つからないって話な様です。
大きな地下駐車場に8つの部屋、ワインセラーに大きな船、防波堤がついているようですが、翻訳機を使って読んだ記事なので、定かではありませんが(笑)
981572.jpg 
でも、この家は間違いなくKimiの家だと思います。
Kimiがワールドチャンピオンになった時に、特集を組まれた雑誌があり、それはKimiの自宅での撮影だったんですよね。
外観は写ってなかったけど、室内写真はこんな感じでした。
第2の~と書かれていたので、たぶん、この家は今メインの家じゃないんでしょうね。

そんなKimiは、F1ドライバーの年俸ランキング3位をキープしています。
1年早く契約を切ったフェラーリからの恩恵ですが、Kimiが違うチームで走るならもう少し安かったんだけど、ラリーを選んだためこのランキング。
F1ドライバー年俸ランキング: 2010年 - 2(F1通信)
F1ドライバー年俸ランキング: 2010年 - 2 
マッサよりも多いんやもんなぁ。
ある意味、お金もコトや契約のことを考えずに走りたいように走れるだけの余裕を持ったKimiにすれば、窮屈なF1界で政治的なコトに縛られながら走るより、走るだけに専念できる今や、他のカテゴリーの方が魅力あるに違いない。

Kimiは名声の維持よりも、欲しかったタイトルも獲れたことだしF1での目標はクリアーした。
次の目標を見つけて、トライしよう!ってな感じなんやと思うな。

先日、おやぢの英語の先生が(F1に興味もないって人)『F1でチャンピオンになって、次はWRCでソコソコって、ドライバーとして素晴らしい人だね』と言ってました。
(フィンランド人が来るってことでライコネンのことは、フィン人みんな知ってるはずだから~と、ライコネンとはこんな人って説明していた時の話。後日、フィンランドからの客人はライコネンを知ってたと聞きました。
時間が合わず、おやぢは会えなかったんだけど、きっと自分の生徒がライコネンのファンなんだって言ってくれてたと思うのよね。
客人も日本女性と出会いたいって言ってたそうなので、そんなこんなで授業の後に来る予定だったんだけど、彼ら大遅刻したもんだから会えなかったんだぁ。

フィンランドの人も時間にルーズなんだろうか?
昔、サイパンに行った時に現地で海の家みたいなことしてる日本人に教わったこと。
時間や約束をきっちり守るのは日本人くらいだってこと。
彼らに機嫌よく働いてもらうのは大変だって言ってた。
仕事も平気ですっぽかすし、遅れてきてもすごく軽い「ゴメン」なんだそう。
バスの出発時間になってもドライバーがまだ来ないわって感じだったもんなぁ。。。
良い意味で温厚。のんびりしてるって。
テニアン島ってトコで1週間ほどいたんだけど、夜中にパトカーが走ってた時は『どこかで夫婦喧嘩でもしてんだろうなぁ』って言ってたくらいの、のんびりした島だったからナルホドと思ったけど、それほどではないにしろ、細かいのは日本人くらいなんだろうなぁ・・・
と、話は大きくそれてしまったけど、KimiのF1復帰の希望は絶たれたっぽいなぁ・・・
981568.jpg

セブ君の人生最高の瞬間は・・・・うふ(笑)

Posted by おやぢ幸栄 on 26.2010 Sebastian Vettel   1 comments   0 trackback
Tag :Sebstian-Vettel ESPN-F1 PlanetF1 Seb'sdiary

ちょっと前に掲載されていたものですが。。。
シューの推薦?でレッドブルとのご縁ができたってのは、有名な?話。
4,000ドル以上でレコードを購入するぐらいにビートルズが好きで、スーモアセンスも抜群って話なんだけど
とても、しっかり者だってこととか、たくさん書かれてる。
ホントにアタマの良い子だわ(惚れ惚れ

今年、セバスチャン・ベッテルのピットガレージは、ミハエル・シューマッハと壁一つ隔てて隣り合っている。7度の世界王者が引退を表明した後でグランプリデビューしたベッテルにとっては、実現しないはずのシナリオだった。

一時代を築いたドイツ人マイスターが、記者たちから"ベイビー・シューミ"と冗談交じりに呼ばれた若者に道を譲るのは、理想的な交代劇と思えた。だが、これはただの冗談だろうか? ベッテルは成功への道を歩み続け、シューマッハは彼のヒーローかもしれないが、2人にははっきりした違いと、いくつかの共通点がある・・・ドイツ人、熱心、ウイナー、こだわり、集中力。対する違いはこうだ。1人は少年のような魅力を持ち、ユーモアのセンスがあり、評価が割れることはない。

ベッテルのカート時代にシューマッハがゲルハルト・ベルガーに語りかけたことがある。ベルガーはレッドブルがバックアップした最初のF1ドライバーだ。当時を振り返り、彼は語る。

「ある時、休暇でモーリシャスにいたら、ミハエル・シューマッハが私のところへやってきたんだ。彼は"ゲルハルト、ちょっと見てみなよ。ゴーカートにベッテルって名前のすごいやつがいる"とそう言った。私は"誰だって?"と聞き返した。"ベッテルだ。ものすごく速い"と。もう何年も前の話だよ」

だがシューマッハは正しかった。確かにベッテルは速く、2008年のモンツァではウエットレースで圧倒的勝利を飾り、スタンドに詰めかけたティフォシだけでなく、F1界全体を驚がくさせた。

当時所属していたトロ・ロッソがファエンツァの小さなチームだったことを考えると、夢のような結果だった。確かに、セバスチャン・ベッテルというドライバーは現実にしては出来過ぎている。F1のニューフェイスであり――若く、才能にあふれ、意欲的、そしてさわやかで、メディアが求めているものを知っている。レーシングドライバーというものは時々、クルマに乗ること以外考えられないのかと思うことがある。だが、ベッテルはそうではない。

まだキャリアを始めたばかりの頃、ベッテルは辛らつな記事で知られるF1パドックマガジンのインタビューを受けた。当時はBMWザウバーのサードドライバーで、満面に笑みを浮かべ、不揃いな長めの髪といういでたち。彼は何を言うべきか分かっていた。iPodよりレコードを好み、ビートルズを愛する。コアなイギリスのコメディショーのキャッチフレーズを繰り返す。ちょうどスポーツに魅力的なキャラクターが欠け、危機にさらされていた時期に現れたのがベッテルだった。彼は面白いだけでなく、いたずら心満載のコメントでインタビュアーを悩ませることもしばしばだった。

モンツァでの勝利が、ベッテルの人生で最良の一日だったに違いないと期待してジャーナリストは質問する。普通なら、「ああ、本当に今日は僕の人生最高の一日だよ」こう返事が返ってきたはずだ。そして、そんなコメントなら次の日には忘れ去られてしまっただろう。ところが、ベッテルの反応は最高で、今でもよく引き合いに出されている。

「人生最高の瞬間かぁ・・・ああ、でも、あなたはその場にいなかったよ。童貞を失った時だからね」

こんな彼だが、ブランドをも超越する影響力を持つ。レッドブルのロゴが入った風変わりなビーニー帽はチームのベストセラー商品となっており、彼がよく履いているチェックのショートパンツ、ヘアカットなど、すべてブランドをうまく反映しながらも個性を際立たせている。それに、彼のやることはすべて普通のF1ドライバーとは異なる。オーストラリアで――彼にとってはアウエーの環境になるはずだったが――文末ごとに地元のアクセントまねつつ"mate(相棒)"をつけながらマーク(ウェバー)をたたえた。サイン会の後では、会えなかったファンのために群衆の前におもむき、カードを配る。 

2009年にシルバーストーンで優勝した際にも、自分はイギリス人のようなものと述べて地元の人々を喜ばせた。ハミルトンとバトンを母国で倒したドイツ人ドライバーが、観衆の人気まで勝ち取ってしまったのだ。クレバーで計算されたアピールだ。

コース上ではドライビングにものをいわせる。その点でも彼は優秀だった。これまで何度も成功を収めてきているエイドリアン・ニューイは、それほど礼儀正しくないドライバーたちとも仕事をしてきた経験がある。だが、設計の第一人者といわれるニューイも、ことベッテルについて語る時は、ついつい大げさになってしまうようだ。

「彼の若さを認識するために、いつもほおをつねらなければならないくらいさ」と絶賛するニューイ。「彼の態度、ドライビング、報告でのマシンに対するフィードバック等、どれをとっても実際の年齢とは似つかわしくないほど熟練されたものだ

そしてその成熟さは、他の何よりも情熱的に仕事に捧げられている。ジムや町に繰り出すでもなく、夕食も取らずに木曜日の夜遅くにクルーのピットストップ練習を眺めているドライバーなど、他には見当たらない。彼はレースに関することは、彼の成功への計画に影響する限り、すべてを知ろうとする。そして、彼はゴールの1つがワールドチャンピオンになることであると繰り返し強調する。

2008年半ばにデビッド・クルサードの後を継ぐことが発表された際、中には少々驚いた人々もいた。まだモンツァで勝つ前の話だ。しかし、彼とレッドブル・チームは、ニューイの手がけたマシンが、この粘り強い、熱心な若いドライバーに託されれば、ワールドタイトルを狙えるということを知っていた。クリスチャン・ホーナーは巨大な才能を手にしていることを知っており、成功こそがベッテルを突き動かし、彼に確信を与えると分かっている。マレーシアでの勝利後、ホーナーはベッテルをこう評した。

「実に素晴らしい――彼は他の人々よりもずっと冷静に、自分には速いマシンがあることを理解していた。だからこそ、彼のモチベーションは誰よりも高かったんだ」

ベッテルの周囲に助言者は少ない。彼には側近もいなければ、マネジャーもなく、報道担当もいない1人ですべてをこなし、トレーナーのトミーとレッドブル・チーム――コミュニケーション担当のホーナーとヘルムート・マルコ博士だけで行動する。父親のノルベルト氏が時折レースにやってくるが、ルイス・ハミルトンを指導する父アンソニー氏とはまったく違い――あくまでも傍観者として目立たぬ支援をするのみだすべての決断はベッテル本人が下し、ヘルメットのデザインから、インタビューを受けるか受けないかまで自分で決める。

以前、彼をやっかむライバルの1人がベッテルを"幸運"だと言った。だが、ハードワークや仕事への献身、細かな気配りや、最善を追求する燃えるような情熱に運など関係ない。バーニー・エクレストンはベッテルの中に、成功と個性で人々をとりこにし、どこまでも彼についていく若者たちを生み出す才能を見いだしている。

「私が思い描くスーパースターとは、セバスチャン・ベッテルそのものだよ」とF1最高責任者は述べた。「F1には必要なのは彼だ――若く、才能にあふれ、知的だが、傲慢なところが一切ない。一般に人気があり、メディア受けもいい」

そう、セバスチャン・ベッテルとはまさに出来過ぎた愛すべきキャラクターだ。

【この記事は『GP Week(GPウイーク)』誌に掲載されたものです。詳しくはこちらへ(英文)】


ベッテル大解剖引用

はい。誰ですかぁ~!(金八風にお願いします(笑))
こんなセブ君を非難するのは~(詳細はヒガミぢゃねっ!参照)
バーニーがコメントしている通り『やっかみ』です。
最近、セブ君に対して非難の記事があったので、この話、載せたくなりました。2010-06-25-Europa-05.jpg


今回のGPについて~
おやぢはセブ君の巻き返しに期待してますが、どうやら今回テストしてみたFダクトは完全ではないようです。
(セブ君日記にそんなことが書かれてますが、翻訳したものはchoroちゃんのブログでアップしてくれているハズです!いつもありがとう★)

でも、Vettel unfazed by points deficit(Planet F1  Formula One  News英字)
(ベッテルはポイント赤字でも動じない)と、いうお題なのですが(赤字ってなんやね~んって感じだけど)力強いコメントで巻き返してくれそうな。。。
そんな感じがしました★
常々セブ君が言ってることですが、一貫してポイントを獲ることが重要で、まだ多くのレースが残ってる。
きつい戦い以外の何も予想しないけど、僕達にはそれができる。
戦いは挑戦。
僕達は戦うためにターゲットがはっきりしている、他を破って勝利したい

きっとやってくれそうな、そんな気がします★

 

セブ君関連・・・

Posted by おやぢ幸栄 on 16.2010 Sebastian Vettel   0 comments   0 trackback
Tag :Sebstian-Vettel Q&A OfficialFormula1 autosport.com PlanetF1 Photo

残念だけど、時間があまりなくなってきたから・・・(ニコちゃんのも貼りたいし)

コピるだけコピっておきます(笑)

Q&A with Red Bull’s Sebastian Vettel

    

Red Bull’s Sebastian Vettel might feel a little frustrated he’s not on pole for the Monaco Grand Prix, but at least P3 on Monaco grid is better than Fernando Alonso’s pit-lane starting position. Vettel reviews his performance in qualifying and looks ahead to Sunday’s race…
Qualifying top three in parc ferme (L to R): Sebastian Vettel (GER) Red Bull Racing, third; Mark Webber (AUS) Red Bull Racing, pole position; Robert Kubica (POL) Renault, second.Formula One World Championship, Rd 6, Qualifying Day, Monaco Grand Prix, Monte-Carlo, Monaco, Saturday, 15 May 2010
Q: Are you satisfied with third on the grid? 
Sebastian Vettel:
Of course it would be much nicer to start from the front row, but at least I am on the clean side. Actually I was quite satisfied with my qualifying until Q3. I had to wait to get a clear lap, then I made a little mistake, and on my last go I probably tried too hard and that is sometimes the moment where you lose time. But overall I have to say that we have a very good car and maybe I’ll be able to out-accelerate Robert (Kubica) right at the start. And who knows what will happen, as this is a very long race with 78 laps. Let’s wait and see.

Q: How much was the team able to help you find your way through the traffic?
SV:
I think it is always important to get information about your position and where all the others are. I think it is important not to block anybody because then you easily wind up with a penalty.

Q: What are your predictions for the start and the rest ofSebastian Vettel (GER) Red Bull Racing RB6.Formula One World Championship, Rd 6, Qualifying Day, Monaco Grand Prix, Monte-Carlo, Monaco, Saturday, 15 May 2010 the race?
SV:
There is no real chance to overtake, except if your competitor ahead finds himself in the wall.

Q: There is a four-tenth gap between you and your team mate. Where did that come from?
SV:
Yes, it’s quite big, even though I think I was quite close. I still felt that I could get more out of the car. I think the circuit ramped up a lot in the end, and possibly we went in a good direction for race pace. Maybe we are lacking an extra bit in qualifying, which can quickly add up. But in the end we clocked a good time, even though it was quite a bit chaotic, as I couldn’t really get a clean lap. Then on top of that I went off at the chicane, so I only had one lap left to get it right. But nevertheless we got a good result and the car is very good.

Q: Is it disappointing that Webber took pole position? Sebastian Vettel (GER) Red Bull Racing RB6. Formula One World Championship, Rd 6, Qualifying Day, Monaco Grand Prix, Monte-Carlo, Monaco, Saturday, 15 May 2010
SV:
Disappointing? No. It shows that the car is working very, very well on this very different track and has the pace to be a frontrunner here too. Of course being the pole sitter means a lot for the race and I probably need Mark and Robert to do me a favour on Sunday and go straight on at the first corner!

Q: Where do you think Webber found the time for his fastest lap?
SV:
It was not at one corner but over the whole track. Little bits and pieces added together to make his fantastic time. I think it would also have been possible for me but ‘ifs’ don’t count.

Q: Are you angry? Sebastian Vettel (GER) Red Bull Racing and Fernando Alonso (ESP) Ferrari. Formula One World Championship, Rd 6, Qualifying Day, Monaco Grand Prix, Monte-Carlo, Monaco, Saturday, 15 May 2010
SV:
It was probably anger right after qualifying, but as time goes by I would call it disappointment. And that is gone the moment I get into the car tomorrow.

Q: How risky will the start be?
SV:
I don’t see any reason for me to do something stupid at the first corner. If you start from P3 you at least hope to stay in that position. Then with the right strategy, and being at the right place at the right time, let’s see how it goes.

Q: Is it a relief that the teams leading the championship Sebastian Vettel (GER) Red Bull Racing RB6.Formula One World Championship, Rd 6, Qualifying Day, Monaco Grand Prix, Monte-Carlo, Monaco, Saturday, 15 May 2010are a little further down the order?
SV:
I would say it’s not bad for us. We have the chance to collect a lot of points tomorrow. How many? We will see.

Q: Were you surprised that Robert Kubica clocked his time on his second lap and that he managed to get two good runs in?
SV:
Not really surprised, as we saw in practice that they could fit new tyres and be quick right away. Obviously it is better to use the tyres earlier rather than later.

The Official Formula 1 Websiteより引用

Vettel hopeful of stronger race pace


Sebastian Vettel, Red Bull, Monaco GPSebastian Vettel is hopeful he will enjoy a stronger race on Sunday after being unable to match the pace of Red Bull team-mate Mark Webber in qualifying.

Vettel was outqualified by Webber for the second weekend in a row, as the Australian secured his third pole in six races with a great performance around the street of Monte Carlo.

Vettel had to settle for third position after finishing four tenths of a second behind Webber.

"I think we still did a step forward but probably it will be better in the race than in qualifying," said Vettel. "Now we are third, if they don't crash into the first corner then there won't be a lot of clean air tomorrow.

"You never know, a lot of things can happen, especially with backmarkers, so we will see."

The German admitted he was surprised by the traffic issues he encountered in the final qualifying segment, when only 10 cars were on track.

"It was quite a surprise. Even though there was only 10 cars, there was traffic, so it wasn't ideal for the tyres. When it was clear I couldn't use it.

"All in all still a good result as Mark said, so compliments to the team and Renault. I think there has been some criticism on the power side. We know probably it is not the strongest engine but for sure here it counts a lot with driveability.

"Tomorrow is a long race, lots of things can happen and it's good to be in front, so let's see."

autosport.com より引用


内容は同じだったけど、Vettel hopeful of stronger race pace(より強いペースを望んでる)ってお題に対しVettel: Worst traffic issues were in Q3(最悪の交通問題がQ3にあった)の見出しはPlanet F1でした。。。



セブ君の日記やなんかもいろいろ貼りたいんだけど、後日・・・m(__)m


マークの考え・・・

Posted by おやぢ幸栄 on 22.2010 Nico Rosberg   0 comments   0 trackback
Tag :Nico-Rosberg Michael-Schumacher Mark-Webber PlanetF1

Webber doesn't expect Schu to beat Rosberg ウェバーは、シューがロズベルグ負かすとは思わない

Sunday 21st March 2010

Planet F1  Formula One  News 掲載

マークはニコがシューより良い結果を得るだろうと考えているようです。

二人の戦いは接戦だけど、シューがニコを負かすことはないだろうと・・・

シューには過去の競争力はあるけど、以前の様に支配的でいられるかは別問題。二人とも競争力はあるけど、競争力が何を意味するのかにより、その『差』に勝つのはシューにとっては厳しいだろうって。


ニュアンス的にはこんな感じだろう

ウェバーは、シューがロズベルグを叩くと思っていません - Webber doesn't expect Schu to beat Rosberg
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Author:おやぢ幸栄
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おやぢの好きな~
~ドライバー~
 ★Sebastian Vettel (キャラ含め、才能あるから注目してたら、いつの間にかLovely SEB君。。。ハマりました(笑)完全にハマってます。。。)
 ★小林 可夢偉 (今や日本のモタスポを背負って立つ男と言っても過言ではない!2010年の鈴鹿ではまぢ泣きました!可夢偉の表彰台を夢見る今日この頃)
 ★Nico Rosberug (“自分のこと男前って絶対自負してる!”と思い、初めはキライな方だったのに、2009年鈴鹿のパレードでノックダウンされた(笑))
★Kimi Raikkonen (ラリー転向で寂しい(T_T)ちなみにマクラーレン時代の走りの方が好き)
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  ★最近プッシーキャットドールズにハマってます♪ワタクシ下手にダイエットDVD見るよか動きます(笑)
  Nicole綺麗よね~

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