Sebastian Vettel

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決して諦めない!!

Posted by おやぢ幸栄 on 31.2010 Sebastian Vettel   0 comments   0 trackback
Tag :Sebstian-Vettel RedBull Seb'sdiary
セブ君日記が更新されていました。

今回のことでセブ君に非難GO!GO!!って感じですが…

簡単にまとめますとセブ君自身も『何てレースだ!』と、残念に思ってます。
特にスタートが良かっただけに。

2度目の雨で少々楽観的だったけど、その時タイヤに少し問題を抱えていたようです。
それで終わっちゃったって感じなようで、バトンに関しては自分のバカなミスで申し訳ないことをしたと、日記でも謝ってる。
オーバーテイクをしようとした時に、バンプでブレーキを失い車体を維持することができずスラッシュしてしまい、彼のレースを終わらせてしまい、僕はピットに戻った。
(僕はクビサからの圧力もあり、中間セクターで止めようとしたのが僕の間違いだった?)
それはホントに意図的ではなかったし、もちろん僕もそれを誇りに思っていないし、彼には申し訳ない。
と…

チャンピオンシップについて、少し厳しくなったけど、確かにそれ以上のポイントを得ることができたかもしれないけど
起こったことよりも目の前にあることに焦点を合わせなきゃいけない。
幸い僕たちのクルマはまだ非常に速いし、シーズン終了までは、あと数レースある。(正確には残り6レース)
31ポイント少ないのは大きく響くかも知れないけど、僕は諦めたりはしない。
去年はタイトル争いに大きなギャップがあったけど、僕はもう少しってトコまでできたんだから。
だから恥じて隠れるようなことはない。
僕は今週ドイツのブンデスリーガ?で、良い例を見たんだ。
(と、逆転をしたようなことを書かれてます。そういう例が今の自分には必要だってことで、例えに出してるんだけどサッカーのことは分からないので省略(笑))
監督さんに感銘を受けたらしい。

状況がどんなに悪く見えても、やるしかないんだ。

って書かれてました。

セブ君日記のオリジナルと、ちょっといじってあるレッドブル(Racingの方ではない)のを混ぜて書いてます。

良い例で挙げてたのと同じように、大逆転するため、諦めず頑張ってほしいけど、どうやらセブ君中盤~プレッシャーに押されてる感じがするんだよね。。。

なんとか打ち勝ってほしいものです。

そんな時にF1通信さんでセブ君とハンナちゃんの夏休み模様の写真を追記されてて~
「このタイミングで?」と、思いきや、今日はセブ君に非難記事が多くって。。。
おやぢでさえ凹んでしまうんだし、これじゃぁ本人もしんどいやろうなぁとは思う。
反対に可夢偉はプレッシャーに強いって思ってたけど、メディアからの取り上げられかたが違うもんなぁ・・・
可夢偉も今年は認められて、上げて書かれてるコトが多いけど、来年はもしかしたらセブ君のように扱われるようになっちゃうかもしれない。
それだけ注目度が上ってきたら、非難されることも増えて行くってことなんだよね~
それを良いことと取れたら良いんだけど、押しつぶされちゃうときもあらぁなぁ・・・
と、言ってもチャンピオンシップには、もうカウントダウン。
残り6レースしかないんだし、本来のセブ君、早く戻って来~い!!
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すごいぞセブ君

Posted by おやぢ幸栄 on 01.2010 Sebastian Vettel   0 comments   0 trackback
Tag :Sebstian-Vettel RedBull OfficialFormula1 Seb'sdiary Q&A Photo
  レコード更新すばらすぃ~
公式サイトでのQ&Aでもチームラジオで言ったことに触れてますが(Sebastian Vettel Q&A: A perfect lap - now I need a perfect start!
(と、言うかお題の通り完璧なスタートをお願いしますよ~!!!)
チームのための日で、この難しいトラックを走るにあたって素晴らしい走りをできるクルマを与えてくれたチームを誇りに思うと言ってますが、チームラジオでセブ君は
"マークと僕はハードプッシュして1-2を得たよ。でも、みんなが最高のマシンを作ってくれたんだから、この瞬間を楽しんでね"と言ったようです。
なんて可愛い子なんでしょう★
レッドブルのTwitterではセブ君が"Good job, this one is for you"と、言った事をつぶやいてました。

ちなみに、おやぢは昨日、セブ君のマシンに翼を与えて~とつぶやきましたが公式サイトQ&Aでセブ君は
I can only say that Red Bull gives you wings. 
と、レッドブルは翼を与えるというコトだけ僕は言えるって言ってます(笑)

でも、セブ君日記にまだちょっとした問題があると書いてました。
マシン自身には影響を及ぼさない程度な様ですが、小さいパーツ?を一部失ったらしく・・・
でも、問題はないと書いてるので、大丈夫でありますように・・・
2010-07-31-GP-Ungarn-05.jpg ゲッチュー(古い・・・)ポーズ2010-07-31-GP-Ungarn-07.jpg どこで覚えたんだ(笑)
マンディーちゃんにも『良くやった★』と褒めるセブ君♪
160045.jpg 2010-07-31-GP-Ungarn-06.jpg f1-2010-hun-xp-0667.jpg f1-2010-hun-xp-0668.jpg
ねぇねぇ~
レコード作ったんだからもっとはしゃいでもいいのに(笑)
 160046.jpg seb-.jpg
セブ君?なにやってんの???(笑)
人差指で小さく拍手なんて遠慮しないで下さいなっ(笑)
seb1.jpg

今回のセブ君は、どうやら人差指『ゲッチュー』ポーズがお気に入りだったようだ(爆笑)
159970.jpg

先輩に習え?

Posted by おやぢ幸栄 on 09.2010 Sebastian Vettel   0 comments   0 trackback
Tag :Sebstian-Vettel RedBull Photo 動画 F1通信 F1-Gate.com Seb'sdiary
いろいろ多忙になってきたセブ君。ブリッタ・ロースケ

相変わらずマネージャーは雇っていないけど、広報さんを雇ったそうです。
元RBにいた方らしいけど、この方法は先輩のシューを見習ってのやり方なのか・・・?
広報さんの写真が、アップされてるんだけど・・・ブリッタ・ロースク

こんなこともされてたのかぁ~? タクマシイ・・・
まぁ様子的にテストっぽいけどね(笑)

ところで広報のみと、マネージャーとの違いがもう一つピンとこないんだけど・・・
広報さんとマネージャーって、お仕事内容はそう変わらないよねぇ?
契約関係や、お金に関わることとかには携わらないってだけで、宣伝活動=スケジュール管理等々でしょ?
と、思うんだけど・・・

話は変わって今回、セブ君日記では、やっぱりドイツが(サッカー)負けたことを悲しんでいました。。。
が、誇りに思うって書いてた(と、思う。何分、ドイツ語なので・・・)
RBのHPでも書いてあるけど、今回のGP、セブ君は楽しみにしているそうです。

あと、マークがリズちゃんに乗るってことだけど、マークとリズがうまくやってくれると信じてるって。


お誕生日のお祝いもしてもらったみたいだね★
誕生日
誕生日1 
ってか、このロウソク花火みたいなんやけど(笑)

あと、マークがマクラーレンのお二人のことを語ってる中で、素敵なコメントがありました。

「セブが海でおぼれかけていたら、飛び込んで彼を助けるだろう」
ウェバー、マクラーレンの「友愛」は長続きしない引用

ようは自分達は激しい競争をしているけど、そういう人間関係ができてる。
だけど、マクラーレンのお二人にはそれは無理だろう・・・と。
ロータスのお二人のことも例で出てるけど、おやぢと同じ見解。
こないだ美しいチーム愛に感動したけど、そこでも書いたとおり(じ~んときた話・・・参照)、これが今のロータスだから~であって、トップチームだったら・・・?と、思う訳ですが。。。


セブ君の人生最高の瞬間は・・・・うふ(笑)

Posted by おやぢ幸栄 on 26.2010 Sebastian Vettel   1 comments   0 trackback
Tag :Sebstian-Vettel ESPN-F1 PlanetF1 Seb'sdiary

ちょっと前に掲載されていたものですが。。。
シューの推薦?でレッドブルとのご縁ができたってのは、有名な?話。
4,000ドル以上でレコードを購入するぐらいにビートルズが好きで、スーモアセンスも抜群って話なんだけど
とても、しっかり者だってこととか、たくさん書かれてる。
ホントにアタマの良い子だわ(惚れ惚れ

今年、セバスチャン・ベッテルのピットガレージは、ミハエル・シューマッハと壁一つ隔てて隣り合っている。7度の世界王者が引退を表明した後でグランプリデビューしたベッテルにとっては、実現しないはずのシナリオだった。

一時代を築いたドイツ人マイスターが、記者たちから"ベイビー・シューミ"と冗談交じりに呼ばれた若者に道を譲るのは、理想的な交代劇と思えた。だが、これはただの冗談だろうか? ベッテルは成功への道を歩み続け、シューマッハは彼のヒーローかもしれないが、2人にははっきりした違いと、いくつかの共通点がある・・・ドイツ人、熱心、ウイナー、こだわり、集中力。対する違いはこうだ。1人は少年のような魅力を持ち、ユーモアのセンスがあり、評価が割れることはない。

ベッテルのカート時代にシューマッハがゲルハルト・ベルガーに語りかけたことがある。ベルガーはレッドブルがバックアップした最初のF1ドライバーだ。当時を振り返り、彼は語る。

「ある時、休暇でモーリシャスにいたら、ミハエル・シューマッハが私のところへやってきたんだ。彼は"ゲルハルト、ちょっと見てみなよ。ゴーカートにベッテルって名前のすごいやつがいる"とそう言った。私は"誰だって?"と聞き返した。"ベッテルだ。ものすごく速い"と。もう何年も前の話だよ」

だがシューマッハは正しかった。確かにベッテルは速く、2008年のモンツァではウエットレースで圧倒的勝利を飾り、スタンドに詰めかけたティフォシだけでなく、F1界全体を驚がくさせた。

当時所属していたトロ・ロッソがファエンツァの小さなチームだったことを考えると、夢のような結果だった。確かに、セバスチャン・ベッテルというドライバーは現実にしては出来過ぎている。F1のニューフェイスであり――若く、才能にあふれ、意欲的、そしてさわやかで、メディアが求めているものを知っている。レーシングドライバーというものは時々、クルマに乗ること以外考えられないのかと思うことがある。だが、ベッテルはそうではない。

まだキャリアを始めたばかりの頃、ベッテルは辛らつな記事で知られるF1パドックマガジンのインタビューを受けた。当時はBMWザウバーのサードドライバーで、満面に笑みを浮かべ、不揃いな長めの髪といういでたち。彼は何を言うべきか分かっていた。iPodよりレコードを好み、ビートルズを愛する。コアなイギリスのコメディショーのキャッチフレーズを繰り返す。ちょうどスポーツに魅力的なキャラクターが欠け、危機にさらされていた時期に現れたのがベッテルだった。彼は面白いだけでなく、いたずら心満載のコメントでインタビュアーを悩ませることもしばしばだった。

モンツァでの勝利が、ベッテルの人生で最良の一日だったに違いないと期待してジャーナリストは質問する。普通なら、「ああ、本当に今日は僕の人生最高の一日だよ」こう返事が返ってきたはずだ。そして、そんなコメントなら次の日には忘れ去られてしまっただろう。ところが、ベッテルの反応は最高で、今でもよく引き合いに出されている。

「人生最高の瞬間かぁ・・・ああ、でも、あなたはその場にいなかったよ。童貞を失った時だからね」

こんな彼だが、ブランドをも超越する影響力を持つ。レッドブルのロゴが入った風変わりなビーニー帽はチームのベストセラー商品となっており、彼がよく履いているチェックのショートパンツ、ヘアカットなど、すべてブランドをうまく反映しながらも個性を際立たせている。それに、彼のやることはすべて普通のF1ドライバーとは異なる。オーストラリアで――彼にとってはアウエーの環境になるはずだったが――文末ごとに地元のアクセントまねつつ"mate(相棒)"をつけながらマーク(ウェバー)をたたえた。サイン会の後では、会えなかったファンのために群衆の前におもむき、カードを配る。 

2009年にシルバーストーンで優勝した際にも、自分はイギリス人のようなものと述べて地元の人々を喜ばせた。ハミルトンとバトンを母国で倒したドイツ人ドライバーが、観衆の人気まで勝ち取ってしまったのだ。クレバーで計算されたアピールだ。

コース上ではドライビングにものをいわせる。その点でも彼は優秀だった。これまで何度も成功を収めてきているエイドリアン・ニューイは、それほど礼儀正しくないドライバーたちとも仕事をしてきた経験がある。だが、設計の第一人者といわれるニューイも、ことベッテルについて語る時は、ついつい大げさになってしまうようだ。

「彼の若さを認識するために、いつもほおをつねらなければならないくらいさ」と絶賛するニューイ。「彼の態度、ドライビング、報告でのマシンに対するフィードバック等、どれをとっても実際の年齢とは似つかわしくないほど熟練されたものだ

そしてその成熟さは、他の何よりも情熱的に仕事に捧げられている。ジムや町に繰り出すでもなく、夕食も取らずに木曜日の夜遅くにクルーのピットストップ練習を眺めているドライバーなど、他には見当たらない。彼はレースに関することは、彼の成功への計画に影響する限り、すべてを知ろうとする。そして、彼はゴールの1つがワールドチャンピオンになることであると繰り返し強調する。

2008年半ばにデビッド・クルサードの後を継ぐことが発表された際、中には少々驚いた人々もいた。まだモンツァで勝つ前の話だ。しかし、彼とレッドブル・チームは、ニューイの手がけたマシンが、この粘り強い、熱心な若いドライバーに託されれば、ワールドタイトルを狙えるということを知っていた。クリスチャン・ホーナーは巨大な才能を手にしていることを知っており、成功こそがベッテルを突き動かし、彼に確信を与えると分かっている。マレーシアでの勝利後、ホーナーはベッテルをこう評した。

「実に素晴らしい――彼は他の人々よりもずっと冷静に、自分には速いマシンがあることを理解していた。だからこそ、彼のモチベーションは誰よりも高かったんだ」

ベッテルの周囲に助言者は少ない。彼には側近もいなければ、マネジャーもなく、報道担当もいない1人ですべてをこなし、トレーナーのトミーとレッドブル・チーム――コミュニケーション担当のホーナーとヘルムート・マルコ博士だけで行動する。父親のノルベルト氏が時折レースにやってくるが、ルイス・ハミルトンを指導する父アンソニー氏とはまったく違い――あくまでも傍観者として目立たぬ支援をするのみだすべての決断はベッテル本人が下し、ヘルメットのデザインから、インタビューを受けるか受けないかまで自分で決める。

以前、彼をやっかむライバルの1人がベッテルを"幸運"だと言った。だが、ハードワークや仕事への献身、細かな気配りや、最善を追求する燃えるような情熱に運など関係ない。バーニー・エクレストンはベッテルの中に、成功と個性で人々をとりこにし、どこまでも彼についていく若者たちを生み出す才能を見いだしている。

「私が思い描くスーパースターとは、セバスチャン・ベッテルそのものだよ」とF1最高責任者は述べた。「F1には必要なのは彼だ――若く、才能にあふれ、知的だが、傲慢なところが一切ない。一般に人気があり、メディア受けもいい」

そう、セバスチャン・ベッテルとはまさに出来過ぎた愛すべきキャラクターだ。

【この記事は『GP Week(GPウイーク)』誌に掲載されたものです。詳しくはこちらへ(英文)】


ベッテル大解剖引用

はい。誰ですかぁ~!(金八風にお願いします(笑))
こんなセブ君を非難するのは~(詳細はヒガミぢゃねっ!参照)
バーニーがコメントしている通り『やっかみ』です。
最近、セブ君に対して非難の記事があったので、この話、載せたくなりました。2010-06-25-Europa-05.jpg


今回のGPについて~
おやぢはセブ君の巻き返しに期待してますが、どうやら今回テストしてみたFダクトは完全ではないようです。
(セブ君日記にそんなことが書かれてますが、翻訳したものはchoroちゃんのブログでアップしてくれているハズです!いつもありがとう★)

でも、Vettel unfazed by points deficit(Planet F1  Formula One  News英字)
(ベッテルはポイント赤字でも動じない)と、いうお題なのですが(赤字ってなんやね~んって感じだけど)力強いコメントで巻き返してくれそうな。。。
そんな感じがしました★
常々セブ君が言ってることですが、一貫してポイントを獲ることが重要で、まだ多くのレースが残ってる。
きつい戦い以外の何も予想しないけど、僕達にはそれができる。
戦いは挑戦。
僕達は戦うためにターゲットがはっきりしている、他を破って勝利したい

きっとやってくれそうな、そんな気がします★

 

なっかっな~おりぃ♪

Posted by おやぢ幸栄 on 04.2010 Sebastian Vettel   0 comments   0 trackback
Tag :Sebstian-Vettel RedBull Mark-Webber ESPN-F1 F1-Gate.com F1トップニュース Photo Seb'sdiary
おやぢはうれすぃ(嬉)良い写真やぁ~

2010-06-03-Treffen-in-MiltonKeynes.jpg 
これぞレッドブルファミリー♪

この笑顔こそセブ君だあ★

無事セブ君日記も更新されてて~(和訳はChoroちゃんにお任せ(笑))
Treffen mit Marc in der Fabrik Milton Keynes 
レッドブルのホームページにも報告されてて~Moving on to Canada
嬉しくってしょおがないぜいっ!

各社でその報告記事が掲載されてるけど

ミーティングを終えたレッドブル
「チームが僕たちを素晴らしいポジションに押し上げてくれたわけだから、起きてしまったことはチームにとってはよくなかった。レースをリードしていたのにそれを失ってしまい、彼らに申し訳なく思っている」と語ったのはベッテル。

「マークと僕はレーサーだから、戦っていたんだ。僕たちはプロで、そのことはこれから一緒に作業していく上でも変わらない。僕たちのチームは最高で、そのスピリットも強力だよ。カナダが楽しみだ」とも付け加えた。

一方、クラッシュが起きたときにレースを率いていたウェバーは、起きてしまったトラブルはF1というスポーツにおける一部であるものの、起きるべきではなかったと認めている。

「レースに勝つチャンスを失ってしまったわけだから、チームにとっては残念なことだ。F1はスポーツだからどんなことだって起こり得るけど、(チームメイト同士のクラッシュは)起きてはいけないことだった。レッドブルのみんな、ファクトリーにいるみんなも関係していると感じているよ。セブ(ベッテルの愛称)と僕は、同じことが二度と起きないと確信しているし、これからも問題なくオープンに働いていくよ。すでにたくさん話したし、来週にカナダで行われるレースに集中している」

ESPN F1一部引用

 

レッドブル、トルコGPでのクラッシュに“ケジメ”
「ポジティブなミーティングだったし、トルコGPの40周目に起こった事故にけじめをつけた。チームは今、来週のカナダGPに完全に集中している」とレッドブルは声明を発表。
F1-Gate.com一部引用

そりゃあもうっご機嫌さ♪な、おやぢですが、モズレーはウェバーを非難とか、ウェバーはやはりナンバー2?とか、まぁ~だ話は続いているようで
昨夜、元カートレーサーなニーヤンが録画忘れしてたからコピって渡し、早速に感想を知らせてくれたけど、ニーヤンの見解としてはマークが譲るべきだったんじゃないか?と・・・
でも仲直りしたんだし、もう良い!もう忘れる!
(でも、この件が最終チャンピオンシップにあたってわずかなポイント差で~とかなると、思い出すんだろうなぁ

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Author:おやぢ幸栄
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 ★Nico Rosberug (“自分のこと男前って絶対自負してる!”と思い、初めはキライな方だったのに、2009年鈴鹿のパレードでノックダウンされた(笑))
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