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Round3 中国GP 木曜記者会見

Posted by おやぢ幸栄 on 16.2011 F1 GP 2011   0 comments   0 trackback
Tag :Photo イベント ESPN-F1 2011F1GP Sebstian-Vettel PressConference Michael-Schumacher Vitantonio-Liuzzi Lewis-Hamilton Rubens-Barrichello
上海インターナショナル・サーキット 
中国 上海

  • 回路のタイプ Race上海インターナショナル・サーキット
  • コース全長 5.451kms
  • コーナー数 16
  • 周回方向 時計回り
  • 観客収容人数 200,000
  • 設立年 2004
  • サーキットデザイナー Hermann Tilke
  • Lap Record:1:32.238 - M Schumacher (2004)Ferrari

タイムテーブル 

金曜フリー走行
1回目10:00 - 11:30 (11:00 - 12:30 / 日本時間)
2回目14:00 - 15:30 (15:00 - 16:30/ 日本時間) 

土曜フリー走行 378_medium.jpg
11:00 - 12:00 (12:00 - 13:00 / 日本時間) 
予選
14:00 - 15:00 (15:00 - 16:00 / 日本時間) 


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Q: トニオ、(リウッツィ)、非常に難しいシーズンスタートとなりましたね。いかがですか?115_medium.jpg

ビタントニオ・リウッツィ: まさにその通りだよ。難しい、本当に難しかった。でもそれは最初から分かっていたことだ。すべてが始まるのがあまりにも遅かった。今、新車を作っている段階だから楽なスタートじゃないのは分かっていた。1kmも走らずにオーストラリアへ行き、初めての走行は予選だったと言っていい。そう考えれば悪くない結果だったと思う。去年より前進さ。オーストラリアでは7周走り、ほんの少しだけ理解できた。でもマレーシアはもう少し新車について理解を深めて迎えることができたんだ。そして、より強い結果を残した。もちろんまだまだハードワークが必要だし、チームは必死でプッシュしているよ。すでにここでもいくつかアップグレードが用意されている。トルコでも予定されているから、すべてがもっと良くなるはずだ。チームがもっとプロフェッショナルに仕事をすることができるようになるから、何もかも正しい方向といえるだろう。

Q: 昨年からの新興チームと対等の立場にはなれそうですか?325_medium.jpg

リウッツィ: このレースでは近づけると思う。今後数戦でもっとギャップを縮めてみせるよ。クルマとチームは成長している。すぐに開発がやってくるから、あとは他のチームが今後のレースでどう反応するかだね。最も近いのはヴァージンで、まだギャップがあるけど、努力するよ。ロータスは大きく前進したけど、僕らは今年もっともっと成長するつもりさ。そして2012年のためのいい基盤を築くんだ。

Q: 毎回107%ルールをクリアできると思いますか?382_medium.jpg

リウッツィ: もう問題になることはないはずだよ。オーストラリアでは一度も走ったことがなかったのが問題だった。何を期待すべきか分からなかったんだ。マレーシアでは楽に107%以内に入れたし、それに関してはたぶんマレーシアが一番大変なサーキットだったと思う。すぐに、そして毎レース、クルマを改善する予定だし、それにはもう悩まされたくないな。少しでも早くライバルたちに近づいて、彼らを抜きたいんだから。

Q: ルイス、チームプレビューで興味深いお話がありました――ご存じかどうかは分かりませんが――ジム・クラークを抜き、あなたがF1の歴史上、同一のチームで最も多くのレースに出走したドライバーになったというお話です。少しそれについてお話しいただけますか。036medium.jpg

ルイス・ハミルトン: 僕は今このチームで5年目だと思うけど、ジム・クラークの時代と比べてここ10年はグランプリ数が増えているから、レース数で超えたのかもね。僕の方が多いのかどうか、正確なところは知らないよ。一貫した結果を残せたことや、素晴らしいチームでいい記録を残せたこと、それがこれからも続くというのはすごくうれしいよ。

Q: あなたは忠誠心というものをとても重視されていますね?173724.jpg

ハミルトン: うん、僕の家族、特に父からそれをすごく大事にするよう育てられたんだ。幼い頃からとても大事なことだと感じていた。忠誠心は人生で人と関係する上で大事なポイントだけど、それが決め手というわけじゃない。でも周りの人たちとはできるだけ長くいい関係を保つように努力するべきだよね。

Q: 明日はマレーシアで試したアップデートをもう一度使うと聞いています。どんなことを期待していますか?s4_1CAX9WCUN.jpg

ハミルトン: 特にこれといって明日に期待してはいないよ。ここではクルマや気温がもっと合っているはずだから、先週末よりも良くなるとは思うけど。アップグレードは確かに前回のレースで届いたものだ。でもあまり効果がなかったから、ここでもう一度機能するかどうか試してみるだけさ。ポテンシャルは十分あるはずだからね。でも最後まで終わらせることができるかどうか、果たして機能するかどうかは誰にも分からないよ。もちろん努力はするけどね。

Q: あなたとジェンソン・バトンのお二人は、先週のグランプリで時にレッドブルより速いタイムを刻んでいました。今週もそれを持ち越せそうですか? 一貫して彼らより速く走れますか? もちろん、彼らがさらに改善するかどうかにもかかってきますけれども。036_medium.jpg

ハミルトン: その点は大きいと思うよ。僕の推測だけど、前のレースではクルマを冷やす必要があったから、彼らはだいぶタイムロスしていたんじゃないかな。KERS(運動エネルギー回生システム)が良かったかどうか、あるいはKERS自体持っていたのかどうかは分からないけど。いい勝負だったけど、今週末は勢いを取り戻してくるだろうし、この前のレースよりもっとペースアップするかもしれない。前回ほど僕らが彼らに迫れるかどうかは走ってみなければ分からないよ。レースペースは彼らのものと似通っていると思う。ただ予選では彼らの方にアドバンテージがある場合が多い。

Q: ルーベンス、あなたのシーズンスタートはやや期待外れでしたね。あなたほどの経験豊富なドライバーでもやはり影響を受けますか?  s4_1CATJCW0F.jpg

ルーベンス・バリチェロ: 経験にかかわらず、どんなドライバーでも影響を受けると思うよ。僕らが望んだ夢のような1年のスタートじゃなかった。それでも常に一生懸命働いているし、クルマを良くしようとしている。オーストラリアでは僕のミスによって予選の途中で脱落してしまい、レースは順調に進んでいたけど、トラブルが再発してしまった。マレーシアでは単純に力不足だった。クルマはコンペティティブじゃなく、苦しんだ。ここではもっと良くなるはずだよ。新しいパーツがあるし、新しいものもあるし、ずっとずっと明るい週末を期待している。l__q0c8383-1.jpg

Q: ご自身でチームの位置をどのあたりとお考えですか? レベル的にどうでしょう。

バリチェロ: どっちの意味で?

Q: 予選に関してでしょうか。レースはまだ完走されていませんよね? s2_8665.jpg

バリチェロ: 開幕戦は予選トップ10に入れたと思う。2戦目は15番手で、それが最善を尽くした結果だ。ここではどうだろう。クルマの様子を見るしかないね。何の変更もなければトップ12という感じかな。変更を考慮すればトップ6を望めると思う。

Q: あなたは初代中国GPのウイナーです。どんな思い出がありますか? 特に表彰台でのことは? 176_medium_20110416042612.jpg

バリチェロ: ハハッ。ミスター・(ルカ・ディ)モンテゼモーロとシャンパンファイトしたよ。楽しかったね。いいイベントだった。あの年はフロントタイヤに問題を抱えていたんだけど、いったんそのフェーズを過ぎるとすごくハードにプッシュすることができたんだ。週末ずっとそういう状態で、僕は安定した走りでレースに勝つことができた――最高だったよ。

Q: セバスチャン、ここでは過去2年ポールを取り、2009年には優勝しています。今年はここまで2連勝ですが、現時点であなたが主役になると思いますか?173725.jpg

セバスチャン・ベッテル: どうだろうね。ここまでのレースを終えた気分はいいし、特に先週はうれしかった。この感覚をできるだけ長引かせたいと思うけど、ここへ来たらもう一度集中しないとね。アプローチはほかのレースとほとんど同じさ。厳しい週末になるだろう。これまでの2回のイベントで、天気が重要な役目を果たすって分かったから、ここでも注目だよ。

Q: マレーシアでクリスチャン・ホーナーは、タイヤの問題に集中するとおっしゃっていました。それはここでも続きそうですか?172_medium.jpg

ベッテル: うん、そう思う。ここでも状況は同じ。タイヤがどんな反応を示すかは明日になれば分かる。メルボルンとマレーシアは全く違っていた。ここではマレーシアと似たような状況になる可能性もあるけど、確認してみなければ分からない。コースが違うんだからね。コースコンディションは異なる。ここはもっと涼しいし、湿度も低い。だからタイヤが一番重要になると思う。今年は常にそうだったし、新しいタイヤで日曜日にこなすピットストップの回数が重要になる。明日になればもっと多くの答えが出るはずだ。

Q: ライバルのマクラーレンとフェラーリに対する警戒度は?239_medium.jpg

ベッテル: もちろん警戒しているし、メルセデスGPに対しても同じだよ。まだ今年は2レースしかしていないけど、先頭を走れたのはすごく幸運だった。マクラーレンは激しく攻めてきている。彼らはメルボルンですごく強い印象を与えた。テストでのポジションがあったから、真のペースを読むのが難しかったんだ。フェラーリもテストではすごく速かったし、メルセデスGPも最後の方はそうだった。まだたったの2戦しか終わっていない。去年、ほんの数レースでどれだけ状況が変わるか見たよね。コースによってはクルマに合っているところもあるし、やってみないと分からない。結局のところ、他人のことはそんなに気にしないのが一番さ。自分たちのことに集中して、自分にできるベストの仕事をするだけ。それでまた先頭を走るチャンスが来ることを願うんだ。

Q: マイケル(シューマッハ)、あなたもここのウイナーですね。6番グリッドという最も低い位置からの勝者です。あなたにとって最後の表彰台でもありました。今シーズンは期待外れのスタートでしたね。マレーシアではポイントを獲得されましたが、それには同意していただけるのでは?217_medium_20110416042101.jpg

ミハエル・シューマッハ: だね、同意せざるを得ない。

Q: 落胆の度合いは?

シューマッハ: まあ、もっと別の期待をしていたのは当然だし、明らかだろう。なぜ特定のパフォーマンスを発揮できなかったのか、理由は説明済みだ。それが今現在の僕らの位置さ。でも期待通りに物事が運ばないのは僕にとってF1で初めてのことじゃない。現状を現状として受け止め、問題を振り払うには前に進むしかない。今僕らがしようとしていることさ。 220_medium_20110416042100.jpg

Q: マレーシア後、マシンの大がかりな解剖が行われるということでしたね。それは実施されたのですか? 判明したことは? ポジティブな結果は出たのでしょうか?

シューマッハ: クルマについてはより良く理解することができた。当然、マレーシアと中国の間にはごく短い時間しかないから、このイベントではメジャーアップグレードはない。でもほかのイベントでは用意する。実際のところはいかにクルマを理解し、本来の、そして完全なポテンシャルを引き出すかという問題なんだ。これまで見せたよりも本当はもっとポテンシャルがあるんだ。ただそれを利用するヒントがまだ見つかっていないだけ。 304_medium_20110416042100.jpg

Q: 特に力を入れている部分はありますか? 空力? タイヤ? やはりタイヤでしょうかね。

シューマッハ: F1というのは特定の1つのエリアじゃないんだ。ありとあらゆる詳細に常に注意を払わなければいけない。確かに多少重要性の低いエリアというのもあるけど、僕らはすべての細かい点まで気を配り、それらをかみ合わせようとする。

Q: まだ進行中ということですね?234_medium_20110416042100.jpg

シューマッハ: 残念ながらそういうことになるね。だけど、タフになるほど状況がタフに、いや、状況がタフに・・・あれ?

Q: 言いたいことは分かるような気がします。

シューマッハ: そう、そうなんだ。分かってくれるよね。

Q: もうちょっとのところでしたよ。

シューマッハ: 状況がタフになるほど、タフなものの出番だ。よし、今度は言えたぞ。


セブ君笑顔だったのに。。。
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珍しいんですけどこういう表情するの。。。
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最近シューの変顔良く見かけるなぁ。。。

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二人は仲良し★

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クビちゃん→ニック

Posted by おやぢ幸栄 on 10.2011 F1関連・News他   1 comments   0 trackback
Tag :Photo Kimi-Raikkonen Vitantonio-Liuzzi Renault Nico-Hulkenberg Flavio-Briatore Nick-Heidfeld Robert-Kubica
Twiiterでも書いてたのですが、6日衝撃的なニュースがありました。ロバート・クビサ クラッシュ
ヴァレンシアテストでトップタイムを叩いたクビちゃんがイタリアのラリーで大クラッシュ。
『大クラッシュ』って言葉もニュースのお題だけでは正直見慣れている感もあったおやぢなので初めは、やっちゃったんだ・・・程度に捉えていたけど、読めば事態はかなり深刻。
意識はあったものの手足に複数の骨折、麻酔のためではあるがまだ目覚めていない・・・など等、ただ事ではない状態に衝撃を受けました。
今季のルノーマシンも良い仕上がりだったようですし、何よりクビちゃんメインにチームが動き、今期のクビちゃんには期待できるものもあったと言うのに・・・
命に別状はなかったものの、ドライバー生命をも危ぶまれるほどの重傷。

ドライバーが他のカテゴリーに出場することや、スキーやボード、サーフィンなど等でも怪我をする可能性のあることを禁止されているチームも多数あります。
今回、そんなこともまた話題になっていました。
でもルノー側は間違った判断はしていないとコメント。
  • 「これはビジネスとは無関係だ。ロバートは心から切望していたので(ラリー参戦を)認められていた。彼にとってラリーは重要なのだ。彼のバランスでもある。その点では互いに合意している」
  • 「リスクがあることも分かっていた。だが、ロボットのようなドライバーは求めていない」
  • "パンを買いに行く途中でバスにひかれることだってあり得る"
キミ・ライコネンルノー、エリック・ブーリエ代表のコメントを抜粋しましたが(クビサの事故でジレンマに悩むF1)←を読むと複雑です。

そんな状況で開幕戦はもちろん、しばらく出場できないクビちゃんの代役はどうする?という話題に、またもやキミの名前が出てきたり。。。
キミはモトクロス用に設立していたIce1Racingより今季もWRCに参戦するし(マシンはシトロエンだし、自身のチームを立ち上げたって表現も難しい。。。ただ、Ice1Racingは自身のスポンサーによるチームなので、RBRのスポンサーのもと。。。ではなくなったってことですかね?)
現状を蹴ってF1に復帰や、F1との両立はないでしょう。。。
話題作りやね、と、スルーしてましたが。。。

ニック・ハイドフェルドあとはニック、トニオ君やニコヒュルなどの名前も上がってましたが、ひとまず次のテストにはニックが走ると決定されました。
が、引き続き代役として~はまだ発表されていません。
先日、ブリアトーレがお見舞いに行った際、ジョークを言ったりブリアトーレの息子の話をしたり。。。と、事故の大きさの割にしっかりしてるし回復が早い、クビちゃんだったら半年ほどで復帰できるよとコメントしていたし、ご丁寧にそのことを仲も良くて真っ先に駆け付けたアロンソと、バーニーに電話で報告したとのこと。
なので、ブリアトーレの診断?通りに半年ほどで復帰できるなら、代役ドライバーも半年で満了ってわけでしょ?
ニックも元チームメイトのクビちゃんのことだけど、代役ではなくホントは安定して走らせてあげたいよね。
そして、おやぢは今回の代役ドライバーについては、クビちゃんの意見も入るんじゃないか?と、思っています。
ニックとクビちゃんって言ったら、あんまし仲良しじゃないんよね~
でも、そういう判断ではなくチームにとって、誰がいいか?って判断されると思うので、仲良しなトニオ君は自分を選んでほしいなどと言ってましたが、おやぢはニックになるんでなかろうか?と睨んでいます。ロバート・クビサ

そしてクビちゃん、順調に回復しているかと思えば、再手術が必要だそうで・・・
そして後遺症が残るんじゃないか?とか、まだまだ心配要素は消えません。

クビちゃんはまだまだこれから開花するドライバーだと思っているので、後遺症もなく、一日もはやく復帰できることを願っています!
前のカナダGPの大クラッシュの時の様に!
不死鳥のオトコだからね!!

Happy Birthday 第22弾♪

Posted by おやぢ幸栄 on 07.2010 Driver's HappyBirthday!!   0 comments   1 trackback
Tag :Vitantonio-Liuzzi Force-India イベント Photo ToroRosso RedBull

ビタントニオ・リウッツィ イタリアの旗Vitantonio Liuzzi

  • 氏名 ビタントニオ・リウッツィ トニオ
  • 生年月日 1980年8月6日
  • 出身地 イタリア・ロコロトンド
  • 年齢 30歳
  • 身長 1.78 m
  • 体重 68 kg
  • 現所属チーム フォース・インディア
  • 過去の在籍チーム トロ・ロッソ, レッドブル
サイコロ顔のトニオ君、お誕生日は昨日でした・・・
忘れてたぁ~
トニオ君について何を書けば良いのだろうと探しちゃったくらい、印象がイマイチうすいんだけど、トロ・ロッソ&レッドブル時代は意外と苦労人のご様子。
でもまぁ、フォースインディアに移籍後は、マッサ君のケガで、フェラーリへ移籍したフィジコに代わり、リザーブドライバーからの昇格は、トニオ君にとって良いチャンスになったみたいだね。

でも、どちらかと言うと、チームメイトのスーティルの方が目立ってる感じがするけど(笑)

そして関係ないところで少々ビックリしたのは、F1Driverでピアスを開けてるのって珍しいと思うんだけど(最近、ハミが開けて、なんかチャラ男っぽく見えるだけやんって感じやけど)トニオ君は左に4つ、右に1つ合計5つ開いてるらしいわ~
(ちなみにおやぢは左に6つ右に1つラッキー7で止めた)
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 ★小林 可夢偉 (今や日本のモタスポを背負って立つ男と言っても過言ではない!2010年の鈴鹿ではまぢ泣きました!可夢偉の表彰台を夢見る今日この頃)
 ★Nico Rosberug (“自分のこと男前って絶対自負してる!”と思い、初めはキライな方だったのに、2009年鈴鹿のパレードでノックダウンされた(笑))
★Kimi Raikkonen (ラリー転向で寂しい(T_T)ちなみにマクラーレン時代の走りの方が好き)
~ミュージシャン~
  ★最近プッシーキャットドールズにハマってます♪ワタクシ下手にダイエットDVD見るよか動きます(笑)
  Nicole綺麗よね~

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