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可夢偉の注目度

Posted by おやぢ幸栄 on 27.2010 可夢偉   0 comments   0 trackback
Tag :小林可夢偉 OfficialFormula1 Q&A Photo F1通信 F1-Gate.com
The Official Formula 1で可夢偉の独占インタビュー!
こうやって公式サイトでインタビュー掲載されるのって、それだけの注目度があるってことだぁねぇ~
素直に・・
嬉しい!!
Exclusive Q&A with BMW Sauber’s Kamui Kobayashi(The Official Formula 1)
このインタビューの和訳は・・・


小林可夢偉は、昨シーズン末トヨタで素晴らしい走りを見せて皆を驚かせた。ブラジルとアブダビでの見事なパフォーマンスにより、彼は今シーズンBMWザウバーのシートを獲得した。小林の純粋なペースは見るものに強い印象を与えているが、不運とフェラーリエンジンを搭載したC29の低い信頼性のため、彼の初のF1フルシーズンは期待はずれのスタートとなったが、マシンがとうとう本来の調子を取り戻したため、若き日本人ドライバーはさらなる成功を望んでいる…

小林可夢偉Q:可夢偉、ブリヂストンが今シーズン末にF1レーシングから撤退すれば、F1の日本人関係者はあなたひとりになってしまいます。最後のひとりになることをどう思いますか?
小林可夢偉: うーん、言葉がありません。残念です。でも僕がここにいることはよいニュースです。これまでの支援に感謝するため、F1から日本に何かお返しをしたいですね。この支援がなければ僕はここにいなかったでしょう。

Q:日本からはたくさんの素晴らしいドライバーが参戦していました。しかし誰もグランプリで優勝していません。これはあなたに対するプレッシャーを高めていますか?
小林可夢偉: プレッシャーは全くありません。僕は自分の仕事をしているだけで、結果はついてきます。自分がいつか表彰台のてっぺんに立つことを信じないのなら、F1に参戦するのは間違っています。

Q:2009年トヨタでティモ・グロックの代役を見事に務めたあと、2010年シーズンはBMWザウバーで苦しいスタートとなりましたね…
小林可夢偉: ええ、よい2戦のあとトヨタがF1から撤退したときには本当に失望しました。でも公平に考えましょう。これは別のチャンスであり、ここでよい結果を出せば、日本人F1ファンにとって大きな意味があります。これまで日本人ドライバーは全員、日本企業からとても強力な支援を受けてきました。僕は日本企業からの支援を受けない初めてF1ドライバーです。今の僕にとって必要なものは、後ろ向きではなく前向きに考えることです。自分のことをとても誇りに思っていますし、昨シーズンにレースをするチャンスを与えてくれたトヨタには本当に感謝しています。それがこのコックピットへのチケットになったのですから。そしてブラジルとアブダビの結果のおかげで、僕の市場価値は本当に高くなりました。

Q:過去12戦で完走6回、最初の4戦ではチェッカーフラッグを受けることができませんでしたね。これにどう対応したのですか?
小林可夢偉: とても厳しかったですね。でもチームほどではありませんでした。僕はF1に昇格したばかりのルーキーでしたが、BMWザウバーは長い成功の歴史があり、このような結果は少しひどかったです。トルコでポイントを獲得するようになると多くのことが変わりました。次戦のカナダでは、僕が台無しにしていしまい、チームにはそのことを謝りました。でもそのあとはかなり一貫してポイントを獲得できるようになり、チームが一緒に成長を始めたのが感じられるほどでした。この調子で、最後の7戦でもっとよい結果を出せることを期待しています。

Q:これまでのご自身のパフォーマンスに満足していますか? どこが進歩したと思いますか?
小林可夢偉: マシンがよければ、よい結果を出すのは簡単です。しかしマシンの操縦がとても難しければ、フラストレーションがたまり、よい結果を出すのがとても難しくなります。でもこのような状況のなかで、ドライバーは違いを生み出すことができます。いつもは失う1ポイントを獲得することができるのです。僕はそれを信じなくてはなりません。あらゆる困難に打ち勝つドライバーになることができれば、切望していたポイントを手にすることができます。僕も、そしてペドロ(デ・ラ・ロサ)も、これを実行したと思います。過去数戦についてはとても満足しています。


小林可夢偉

Q:あなたはGP2シリーズとアジアシリーズに参戦した数少ないドライバーのひとりなので、今シーズンのトラックの大半をご存知でしょう。これは役に立ちますか?
小林可夢偉: いいえ、あまり。新しいトラックを走るのはドライバーにとって大きな問題ではありません。実際、残念なことに僕はGP2でそれほど距離を走っていないのです!

Q:経験豊富なチームメイトを上回ることにどれくらい満足感を覚えますか?
小林可夢偉: 僕らは予選までは全データを共有しなくてはなりません。本当の違いは、レースのスタートとともに始まります。だから僕らはふたりとも違う状況に直面し、それらの状況に対応しなくてはなりません。そこで本当のことがわかります。ペドロは時々とても不運でしたが、ブダペストでは巻き返してチームとして素晴らしい結果が出せました。今の僕らは成功の甘い香りを経験したので、もっと経験したいと思っています! そしてそのために一生懸命頑張ります。

Q:ヴァレンシアは、チームのパフォーマンスレベルのターニング・ポイントになりましたね…
小林可夢偉: はい。バレンシアは、必要とされていたターニング・ポイントだったと思いたいですね! シーズン開幕時からマシンをかなり変更しました。もちろん僕も経験を積み重ねたことも、個人的にとても重要です。

Q:あなたにとって今シーズンのよい結果とはどのようなものですか?
小林可夢偉: 表彰台などは期待していません。もちろんそれは無理です。僕は現実的なんです。一貫して多くのポイントを獲得したいですね。これは僕にとってもチームにとってもよいことでしょう。

Q:スパはBMWザウバーが最近活躍したトラックとは全く異なっていますが…
小林可夢偉: 現時点では、このトラックは僕らのマシンにとてもよく合うだろうと言っておきましょう。しかし週末中雨が降るという予報を考えると、何とも言えませんね。厳しいレースになることは間違いないでしょう。僕らのいつもの予選順位を考えると、最初のコーナーでレースを捨てないよう、スタートではとても慎重にしなければならないでしょう。

小林可夢偉、ミハエル・シューマッハ小林可夢偉

小林可夢偉 独占Q&A 「プレッシャーは全くありません」
(F1通信)引用

小林可夢偉 Q&A:「日本に何かお返しをしたい」(F1-Gate.com)


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