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Round18 ブラジルGP 予選後の記者会見

Posted by おやぢ幸栄 on 09.2010 F1 GP 2010   1 comments   0 trackback
Tag :Photo Sebstian-Vettel RedBull ESPN-F1 2010F1GP Nico-Hulkenberg Mark-Webber PressConference Williams
インテルラゴス・サーキット 
ブラジル・インテルラゴス

  • 回路のタイプ Raceインテルラゴス・サーキット
  • コース全長 4.309kms
  • コーナー数 15
  • 周回方向 反時計回り
  • 観客収容人数 119,000
  • 設立年 1936
  • 周回数 71

タイムテーブル 

金曜フリー走行
1回目10:00 - 11:30 (21:00 - 22:30 / 日本時間)
2回目14:00 - 15:30 ((Sat)01:00 02:30 / 日本時間) 

 晴れ
 ドライ


土曜フリー走行11:00 - 12:00 (22:00 - 23:00 / 日本時間)
予選 14:00 - 15:00 ((Sun) 01:00- 02:00 / 日本時間) 

曇り
ウエット




日曜決勝

14:00 ((Mon)01:00 / 日本時間)

ヒュルケンベルグの初ポールを祝うウィリアムズ
ビックリと言ったら失礼かな?
いやでも、マシンの戦闘力からしてもビックリな結果になった予選。
まさかのルーキー、ニコヒュルちゃんがポールを獲ったブラジルGP。
いろ~んな意味でホッとしたりしてたりするのは、おやぢだけではなかったと思います(笑)

Q: ニコ、初めてのポール獲得です。この時期、この場所でとは驚きですね。スリックでの最後はレッドブルの2台に1秒近い差をつけるというあなたの独擅場でした。さぞ夢心地でしょう。Click to display the full-size image

ニコ・ヒュルケンベルグ: うん、本当にびっくりだよ。まだ自分のやったことが信じられない。予選に向けていいクルマを作ってくれたチームには感謝しないとね。スリックを履いたのは明らかに正しい判断で、エンジニアから、もう1ラップあるけど、すでに十分な位置にいると言われた。僕はただクルマからすべてを搾り出そうとしていて、スムーズに走り、濡れた部分に乗らないよう、ミスをしないよう注意していた。ポールポジションだなんて最高のサプライズだよ。最っ高に幸せだし、この瞬間を心から楽しんでいる。

Q: セバスチャン、すべてはタイミングでしたね。チャンピオンシップコンテンダーにとっては失うものも多かったはずですが、何とか切り抜けましたね。Click to display the full-size image

セバスチャン・ベッテル: うん、トリッキーなセッションだったね。Q3の最初、インター(インターミディエイトタイヤ)で走った後の判断は難しかった。路面は乾いているように見えたけど、最終セクターはまだとてもトリッキーだった。でもみんな最後はドライで行くことを決めた。コンディションはどんどん良くなっていたけど、とても難しかったよ、スリッピーでね。最初は0.1秒差でポールを逃したんだと思ったんだ。ところが一桁違っていた。その上が4じゃなくて5だったんだよ、1秒差さ。おめでとう、ニコ。大変なコンディションでミスもしやすかった。当然僕らもポールを狙っていたけど、今日はニコが誰よりも上だった。でも状況を考えると、僕は2番手で満足さ。

Q: マーク、あなたは今日3番手でしたが、チャンピオンシップリーダーのフェルナンド・アロンソはもう少し後ろです。どんな予選だったか聞かせてください。明日のレースはどう見ていますか?Click to display the full-size image

マーク・ウェバー: 予選は楽しかったよ。誰にとってもチャレンジングなセッションだった。ああいうコンディションでは間違いを犯しやすいから、とりあえず先頭付近が取れて、最後のセッションを生かせたことに満足さ。本当にものすごくトリッキーで、クリーンなラップを取るのが難しかったけど、僕はベストを尽くした。セブ(ベッテル)とは、きん差で、セバスチャンと同じように僕もタイムを確認した。ニコのクルマはとても優れていて、彼もすごく自信を持ってその力を最大限引き出していた。初のポール、おめでとう。家で見ている人たちにもなかなか面白かったんじゃないかな。コックピットにいる僕らにもストレスは少なくて済んだ。楽しいセッションだったし、先頭の近くで満足だよ。Click to display the full-size image

Q: ニコ、このところあなたの2011年シートについてさまざまなプレッシャーがかけられているといううわさですね。あなたにとってこのポールが持つ意味を教えてください。

ヒュルケンベルグ: うん、初のポールポジションはとても感動的だし、僕はこれからもずっと長くF1にいたいと思っているから、これが歴史的な瞬間であるよう願っているよ。今はちょっと言葉にならない。まだ興奮で震えているんだ。自分の成し遂げたことを理解して、明日の仕事をやらないとね。

Q:ニコ、一体どうやったのですか? まるでミステリーです!

ニコヒュル:僕は何かの理由があってF1に来た。何かは分からないけど。エンジニアから“あと1周、頑張って絞り出せ”って言われて、自分でもミスのない良いラップだったと思う。まだセクター3、最終コーナーはすごくトリッキーだったけど、濡れた部分に乗らないように気を付けながらスムーズに走れたんだ。ミスをしやすい状況だったけど、あのラップはすべてがバッチリで、ポールが取れた。

Q:あなたは常に一貫して速かったですよ。 Click to display the full-size image

ニコヒュル:ありがとう。チームに感謝しなきゃね。彼らが予選でとてもいいクルマを用意してくれたからQ3に進めて、こうしていいリザルトを残せた。ルーベンスも6番手にいるから、チームとして素晴らしかったし、本当に何ていうか、驚きだよ。ちょっと言葉を失ってしまうけど、とても嬉しいし、すべてを楽しみたい。

Q:これまでのベストグリッドは8番手でした。同様にトップ10入りしたのはこれが8回目です。インテルラゴスはあなたにとって初めてのサーキットですよね。これでお気に入りのコースになりましたか?

ニコヒュル:サーキットは好きだよ。一番かって聞かれると違うかな。もっと好きな場所もあるけど、ここでのドライビングは楽しい。左回りのサーキットで、競いやすく、いくつかのコーナーはトリッキーでよく理解しなきゃならない。でもシーズン後半になって僕はF1に、チームに、自分自身とクルマにより精通してきた。すべてが楽になってきているんだ。クルマをプッシュすることができるし、サーキットも早く覚えられるようになった。何もかも学習のプロセスなんだと思う。

Q:あなたの後ろで、ワールドチャンピオンシップバトルが繰り広げられることになりますね。どんな影響がありますか? どうやって気にしないようにするのでしょうか?

ニコヒュル:一番いいのはいいスタートを決めて彼らを引き離すことだけど、ドライだとそれは無理だろうね。僕はただ自分のレースをして、いいスタートを目指すだけ。この2人がチャンピオンシップ争いをしているのは知っているから、邪魔はしたくないけど、僕も自分のパフォーマンスを発揮しなきゃならないからね。コンストラクターズチャンピオンシップでフォース・インディアと6位争いをしているし、きっと勝てると思っている。明日はたくさんポイントを取りたいと思っているんだ。

Q:セバスチャン、ロバート・クビサやニコ・ロズベルグといった存在に、ポジションを奪われる可能性は常にありますよね。ですが、それがこのニコであるとは想像していなかったのでは? Click to display the full-size image

セブ:そうだね。誰にも予想できなかったと思うよ。でも僕自身は予選に満足さ。最後のセッションはとてもトリッキーでチャレンジングだった。少し自分に腹が立っているかな。1秒も差をつけられるなんてね。でも事実だから仕方ない。彼は本当に良くやった。昨日の走り始め、コースがまだグリーンな状態の時からウィリアムズのクルマがすごくいいのは分かっていた。でも、それでもラップをまとめなければいけない。運でできるラップじゃないよ。全員に1秒差をつけたからには、何かを意味している。彼は3回続けてそれをやってのけたはずだ。でも僕は2番手で満足。今日の午後は何でもあり得たからね。予選が始まった時から、最後はタイトな判断になると分かっていた。ドライを選択し、それで正しかった。ラップにはおおむね満足さ。トラフィックの面ではちょっと不運だったけどね。1度は最終コーナーでイエローが出て、バックオフしなければならなかった上、最終セクターは一番水が残っていたから最もトリッキーな場所だった。2回目のラップは直進してしまい、3回目はどうにかまとまった感じ。それでもたぶんポールには届かなかったと思う。まあやってみよう。明日は長いレース、レースカーとしてはいいはずだ。

Q:2番グリッドはかなり汚れていますか? Click to display the full-size image

セブ:そんなことはないと思うけど。間違ってなければ、去年ルーベンスが2番グリッドからスタートしなかったっけ?(いいえ)あっ僕の間違いか。大丈夫だと思うけどな。今日の雨がどう影響したかだね。ダストが載っちゃったかもしれないし、キレイになったかもしれない。今年は今のところ全体的にきれいだと思うよ。昨日の始まりでもドライバーはみんな満足していたから、平気だと思う。

Q:それに昨日はドライでとても速かったですね。明日もドライを期待していますか? Click to display the full-size image

セブ:ああ、そうだね。ミックスされたコンディションじゃないことを願うよ、でなきゃニコにとって退屈なレースになっちゃう。ドライの予想だし、僕らのクルマはいい。昨夜の変更が今日はあまり機能していなかったけど、明日は合っているはずだ。

Q:チャンピオンシップのライバルたちとはどこまで戦いますか? ニコのことは気にしないように努めますか? Click to display the full-size image

セブ:彼が僕の前にいる限りは気にしなきゃ。彼が8番手スタートなら、それほど構わないかもしれないけど、前にいるんだからライバルだよ。彼とも戦う。レースは長く、いろんなことが起きる――予想もできないようなことがね。レースでは僕らの方が速いハズ。ウィリアムズよりもうちのクルマは速いけど、明日になってみなきゃ分からないこともある。スタートに集中して、長い予測不可能なレースをこなすだけさ。セーフティーカーが入る可能性もないわけじゃない。運が良ければ助けになるし、悪ければ・・・もし運が悪かったらレースが台無しになるかもしれない。注意しなきゃならないことがたくさんある。長いレースだよ。チャンピオンシップに関しては意識しすぎないようにしている。僕はここからの2戦を戦うだけ。今は明日のレースに集中している。自分のパフォーマンスを最大限出したい。後から良さそうだとか、悪そうだとか言ってくる人たちがたくさんいるけどね。

Q:マーク、通常なら3番グリッドというのはかなり不満でしょうね。今日はいかがですか?

マーク:ハッピーだよ。今日は17番手だっておかしくなかっただろ? すべてのドライバーにとってトリッキーなセッションさ。Q2の後に3番手で満足かと聞かれたら、そうじゃなかったかもしれないけど、セッションが終わってみればスリックでのすごく難しいセッションだった。2列目なら満足だし、レースのスタートには十分いいポジションだ。先は長いし、明日はいいイベントになることを期待している。素晴らしいラップを決めたニコにはおめでとうと言わなきゃね。今日は僕らがずいぶん見劣りしてしまった。彼以外ほとんど完全にクリーンなラップを取れなかったけど、それが僕らの仕事であって、彼はやり遂げたんだ。ニコとウィリアムズのポールを祝福したい・

Q:コース上で飛び出す場面もありましたね。もうダメかもしれないと思いませんでしたか?

マーク:いや。全員にとって事実上、最後のラップが決め手なのは分かっていた。前にいたフェリペが危なっかしくて、どこから自分のラップを攻めていいか分からなかったんだ。それが一番心配だったよ。毎回フェリペの後ろで距離を取るのが大変だった。彼もベストを出さなきゃならないし、終盤でどいてはくれないだろうからね。最後にはセンセーショナルなチームのパフォーマンスだった。1つのポジション以外はすべて手に入れたJBは今日はタフな日になったみたいだから、このチャンスを明日生かしたいね。今日はたくさんポジティブな面があった。

Q: マーク(ウェバー)、木曜日にあなたが発したコメントをきっかけに、この48時間はさまざまなうわさが流れていますが、この数日が過ぎ、明日のレースに挑むにあたって、頭の中がすっきりした状態で目の前の仕事に完全に集中する、と、心に誓って宣言できますか?

マーク・ウェバー: 当然だよ。マシンに乗れば間違いなく完ぺきにクリアな状態だ。この5、6レースで僕のパフォーマンスを見てきたでしょ。もちろん、韓国はうまくいかなかったけど、今年は誰ひとりとして完ぺきなシーズンを過ごした人はいないから、それ以外は自分の走りには本当に満足しているし、満足していなきゃ、あんな風に走れないよ。フロアの皆もそう、ここにいる全員が強い思いを持ち、戦う準備を整えて明日はいいレースにしたいと思っている。それが僕たちの目標だ。

Q: ニコ(ヒュルケンベルグ)、初めてのポールということで来シーズンのシート確保の可能性が高まっているのではありませんか?

ニコ・ヒュルケンベルグ: うん、マークがさっき昇給になるぞって。うそ、冗談。ウィリアムズの状況は今でもかなりオープンだと思う。何も発表されていないし。だけど、僕はとにかく毎週末、いい仕事をすることに集中し続ける。今のところはとてもうまくやれている。それを続けること、それからバカなミスを犯さないこと、それが僕にできるすべてだから、僕をキープしたいかどうか、あとはチームが決めることだ。いい感じのムードだとは思っているし、いい結末を迎えられるはずだよ。

Q: 皆さんに質問です。今日のように少しウエットな状態でレースをしたいですか、それともドライレースを望まれますか?

ヒュルケンベルグ: どっちでもいいけど。ウエット・・・フルウエットのコンディションがいいかな。その方が僕たちにとっていいことがあるかもしれないし。でも、どっちだったとしても戦うのみさ。

セバスチャン・ベッテル: 僕たちに決められることじゃないし、まったく気にしていない。ドライでもウエットでもコンペティティブなマシンだと思うしね。だから、うまくやれるはず。

ウェバー: ドライ。

Q: ニコ、今年これまでのところ、ウィリアムズはスタートダッシュのうまいマシンではありませんでしたが、第1コーナーに向けてリードを保つ自信はありますか? お隣のお二方をはじめ、他の皆さんが迫ってくれば少し防御しなければならないとお考えですか?

ヒュルケンベルグ: 正直、今週(今年?)のスタートはとてもポジティブだと思うけど。すべてのスタートがね。いろんな理由があって、僕たちは異なるギアレシオを選択する。それによっていいスタートが可能になるんだ。ラップ中のパフォーマンスは少し低くなってしまうかもしれないけど

ニコヒュル:(続き)明日はきっとうまくスタートできるはず。それに第1コーナーでも先頭にいられると思っている。そこからのことは様子をみる。

Q:セバスチャンとマークにうかがいます。明日のレースを考えると、フェルナンドのポジションをどのように見ていらっしゃいますか? Click to display the full-size image

セブ:彼は5番手だから、マークの後ろからスタートだね。彼は5番手からのスタートだ。正直、レースは71周あるし、ここ3年のレースの結果何て予想できないと思うよ。だから、彼が5番手スタートだってことだけ。それが今日の結果。明日のことは分からない。

マーク:うん、彼のポジションはポールにいられるよりもマシだけど、どこにいても最悪になる可能性はあるさ。そうだね、彼にとってはでょっとばかし厳しい1日になるかもしれないけど、セブも言ったように、彼は5番グリッドにつく。それに彼のポジションがどうとか気にしながら走るわけじゃない。僕はフェラーリに乗っているんじゃなくて、レッドブルに乗るんだ。だから明日の午後にどこにいられるかはそのうち分かる。

Q:マークとセバスチャンに質問です。純粋な考えとして、明日、レース終盤にニコに追いついた場合、セバスチャンが2番手であなたが3番手、フェルナンドが4番手か5番手にいるとします。どういうことになりますか?

マーク:んー、知らない。どっちにしても、その状況にはならないと思う。ところで、そのTシャツいいね。

セブ:分かんない。僕はそのTシャツあんまり好きじゃないかな、僕は大きい方が・・・。

Q:セブ、このシナリオが現実になったとして、あなたは道を譲りますか?

セブ:ま、ぶっちゃけ、可能性のあるシナリオ何てたくさんあるし、僕たちは今夜もここにいるだろうから、どのシナリオについても答えを言ってあげることはできるけど、明日に向けてどこでベッドに入る方が賢明なんじゃないかな。長いレースになるだろからね。状況による。結局、僕たち2人ともがチャンピオンシップを争っているんだし、コンストラクターズのために戦っている。だから、そのうち分かるさ。長いレースだから、常に状況に応じて動く必要がある。ま、見てみようよ。



記者さんの質問、聞きたいことはチームオーダーするかしないか?ってとこですよね?
レッドブルのお二人はないと思いますが。。。

会見中に出てくる木曜のマークの問題発言って~のは相変わらず、セブ君にエコヒイキしてる発言でございます。 ホーナーさんとしては ごもっともなご意見でございます。
おやぢ的には、もうマークのヒガミ発言はど~でも良くなってきてまして。。。
だけど、こ~ゆ~話は続く(かせる)ものなんですよね~ マーク・ウェーバー
セブ君までっ!と、思ったけど、コレってトルコGP後の発言じゃないのかしら?と、思うんだけど。。。

それよか、おやぢはマッサ君の話の方がビックリでしたけどね(笑)
マッサ、アロンソに譲れば刑務所行きと検察官に脅迫される
セナの印象が深いブラジルだからこそな感じがするけど、ちょっとキョーレツじゃないかしら?と、思いました。Click to display the full-size image
セナはとても純粋でまっすぐだったので、政治的な圧力の濃いF1界にモヤモヤし続けていました。
でも、セナは自分が走りたいように走る方を選び、トップになり、英雄になりました。
なので、ブラジルの人々は政治的な圧力に従うことが、許せないんだろうとは思います。
かつてバリチェロもすごい言われ方をしていたようだしね。。。
なんにしても熱い人が多いってことだ。
大人しくて涼しい感じを装う日本人と足して割った感じがちょうどいいのかもね(笑)

ニコヒュルおめでと!~と、仲良しセブ君とのショットetcは追記に☆
ニコヒュルちゃんとセブ君は同じドイツで、歳も近いし、きっと仲良しだと思うんだけどね☆
このブログの一番上の写真(可夢偉にカーソルを合わせると出てくる)にも使ってますが(真ん中がニコヒュルちゃん)サッカーGermanチームの一員同士でもあります。
2010 Brazilian Formula 1 Grand Prix: 土曜日

後ろにも元祖Germandriverシュー様が。。。この人の影響で今やこの若人たちが活躍しているのです。

おめでと~と言ってるのかと思うんだけど、このセブ君の「ホンマにぃ~??」的な目!何疑ってんのですか?(笑)

何やらいろいろツメてますが、最後には「まっいっか。とにかくオメデトー」って感じっぽいです。
2010 Brazilian Formula 1 Grand Prix: 土曜日
あれ?そういう打ち合わせだったの?
テレるニコヒュルちゃんにセブ君がClick to display the full-size image
セブ「カメラに向かえよぉ~」
ニコ「恥ずかしい・・・」
セブ「なにをぉ~?」
ニコ「・・・」
セブ「ちょっとだけ」Click to display the full-size image
ニコ「慣れてないもん」
Click to display the full-size imageセブ「あっち向いてポーズ(ニヤリ」
ニコ「う~。じゃあセブも一緒に・・・」
ニコ・ヒュルケンベルグ
2010 Brazilian Formula 1 Grand Prix: 土曜日なんてワケないか・・・と思いつつ、写真並べるとそう見えてならない(笑)
だってこのニコヒュルちゃんの笑顔ってば
ホントに嬉しそうで、恥ずかしそうで☆
って感じに見えません?

いつぞや、タイヤバリアに八つ当たりキックを何度も食らわしていた子だとは思えない初々しさが♪
見逃した方はコチラをどうぞ☆
Round9 ヨーロッパGP 決勝後記者会見他
そうです、マークが翼を与えられ空を飛んだあの日です(笑)


セブ君、セブ君日記にもニコにオメデト~を書いてます☆
平気そうなフリをしてますが、やっぱり結構なプレッシャーがあるような感じがします。
集中×2










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こんばんは~ 沢山の写真ありがとうございます
ニコヒュルのPPは 皆さん ビックリしましたよね
結果は 八位でしたが 上出来だし これで 来年も残留出来るだけと思います
ベッテルの優勝 可夢偉 ロズベルグ ポイントおめでとうございます
ついに最終戦
どうなるか ドキドキですね
2010.11.11 00:56 | URL | ニコニコ #Fm81lUyk [edit]


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趣味であるF1ネタや、日常のことetc★ あくまでも個人的見解ですので悪しからず…


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 ★小林 可夢偉 (今や日本のモタスポを背負って立つ男と言っても過言ではない!2010年の鈴鹿ではまぢ泣きました!可夢偉の表彰台を夢見る今日この頃)
 ★Nico Rosberug (“自分のこと男前って絶対自負してる!”と思い、初めはキライな方だったのに、2009年鈴鹿のパレードでノックダウンされた(笑))
★Kimi Raikkonen (ラリー転向で寂しい(T_T)ちなみにマクラーレン時代の走りの方が好き)
~ミュージシャン~
  ★最近プッシーキャットドールズにハマってます♪ワタクシ下手にダイエットDVD見るよか動きます(笑)
  Nicole綺麗よね~

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