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Round1 オーストラリアGP 予選後の記者会見

Posted by おやぢ幸栄 on 29.2011 F1 GP 2011   0 comments   0 trackback
Tag :Photo Sebstian-Vettel 動画 RedBull ESPN-F1 F1-Gate.com Lewis-Hamilton McLaren Mark-Webber PressConference
アルバート・パーク・サーキット
オーストラリア・メルボルン

  メルボルンアルバートパークサーキット
  • 回路のタイプ Street
  • コース全長 5.303kms
  • コーナー数 16
  • 周回方向 時計回り
  • 観客収容人数 80,000
  • 設立年 1996 
  • Lap Record1:23.919 - S Vettel (2010)RedBull

タイムテーブル 

金曜フリー走行
1回目12:30 - 14:00 (10:30 - 12:00 / 日本時間)
2回目16:30 - 18:00 (14:30 - 16:00/ 日本時間)

土曜フリー走行

14:00 - 15:001 (12:00 - 13:00 / 日本時間)
予選
17:00 - 16:00 (15:00- 16:00 / 日本時間)  su_11aus08-1.jpg


日曜決勝 
 17:00 (15:00 / 日本時間)  


1_20110329043848.jpg

Q: セバスチャン(ベッテル)、完勝のパフォーマンスでした。昨年のポールタイムより0.5秒速いですが、KERSボタンを使ってはいらっしゃいません。さぞ素晴らしいご気分でしょうね?172111.jpg

セバスチャン・ベッテル: うん、ちょっとおもしろい冬だったよね。いろんなことが変わった。マシンもかなり変わっている。冬季テストは忙しかったし、僕たち全員がタイヤを、新しいピレリタイヤを中心に作業を進めてきたけど、ここへ来て1周の機能の仕方とか本当にすごくて全員が驚いた。金曜日は燃料をもう少し多く積んでいたけど、それでも機能していたから日曜日に向けてはかなり期待できると思う。うまくやれるかどうかはそのうち分かるよ。とりあえず最初のステップはうまくいったし、こういう形でのシーズンスタートは望んでいたことだし、チームにとってはいい兆候。新車RB7をこの位置に持ってくるまで本当に必死に働いてきたからね。ファクトリーの皆や、今地球の裏側(イギリス)でマシンの準備に励んでくれている皆のおかげ。今日はうれしかった。本当に速かったからね。結果には本当に満足している。でも、ポイントの点では皆と同じようにまだゼロだから、明日を待ってみないとね。

Q: ルイス(ハミルトン)、セバスチャンと0.8秒差はかなり大きいですが、冬季テストが厳しかっただけに、開幕戦でフロントローに着くというのは夢にも思っていなかったのではないかと思います。172106.jpg

ルイス・ハミルトン: もちろんだよ。今日はここに来られて本当に興奮している。ファクトリーの皆が本当にものすごい仕事を成し遂げてくれた。今週末はかなり大きな前進だ。マシンはとにかくファンタスティック。もちろん、まだまだやらなきゃいけないことはたくさんあるけど、適切なコースでしっかりやれたと思うし、自分たちにとっては最高の基板を築けたと思う。ファクトリーの皆はこれからもがんばってくれるだろうけど、今は皆に本当に感謝している。プッシュし続ける。

Q: マーク(ウェバー)、昨年はセバスチャンとわずか0.07秒差でしたが、今年はかなりギャップが開いてしまいました。何がいけなかったのでしょうか?172104.jpg

マーク・ウェバー: そうだね。今日はうまくタイムを刻めなかった。もちろん、自分のパフォーマンスにはガッカリしている。セブ(ベッテルの愛称)は本当に良いラップを走ったね。それに、フロントローを逃したことにもガッカリだ。でもベストは尽くした。正直、セブとのギャップには困惑している。あとで見直して改善できるところを調べたら、そこから進む。フラストレーションは感じるけど、チームのことは信頼している。皆、本当に最高の仕事をしてくれた。僕にとって最高の1日にならなかったのは確かだけど、基準が高いからね。もっとうまくやりたい。それでも、この冬を通して取り組んできたことはチームのパフォーマンスに現れている。それはすごいと思う。

Q: セバスチャン、明日のレースはタイヤのケアが重要になってくるかと思います。皆さん全員にとって、この新しいタイヤを履いてのレースは未知の世界です。あなたは何を期待していますか? 明日のレースに向けて重要なサインは何だと思われますか?172105.jpg

ベッテル: そうだね、僕は常に完走すること、チェッカーフラッグを受けることが大事だと思っている。昨年は途中でリタイアしなきゃいけなかった。でも、自信はある。この冬は本当にいい形で準備ができたからね。信頼性の問題もほとんどなかった。マシンは最初から信頼性が高く、もちろん遅くもないから、かなりいい感じだと思う。でも、新しいタイヤだから厳しいレースになるはず。ちょっと未知の世界でレースをする感じだよね。タイヤの挙動はある程度予測はできるけど・・・

セブ:(続き)結局どうなのかは見てみないと分からない。他の皆と競争するわけだし、1ストップ以上はあるだろうね。僕たちにとってもかなり面白くなると思っている。気をつけたり集中しなきゃいけないことがたくさんある。楽しみだけど、今日はベースになったし、これ以上は望めない。 s4_1CAITDM36.jpg

Q:セバスチャン、他のドライバーに対するこのマージンは意外でしたか? 

セブ:うん。さっきも言ったように、長い冬だったし、新しいタイヤで方向性を見出そうと頑張ったけど、簡単じゃない。でもここに来て、金曜日からタイヤがしっかり機能することに驚いている。明日はきっと大丈夫。バルセロナで確認したデグラデーションを心配していたから(機能することは)ポジティブだと思う。マシンについては良い感触を得て乗り込んできたけど、自分たちのポジションがどこかは事前に分かることじゃない。ギャップはかなり大きかったかもしれないけど、長いシーズンだし、何だって起こり得る。それにまだ誰もポイントを手に入れたわけじゃない。最高のポジションではあるけどね。ポールポジションが最高の位置だから、それには満足している。このマシンの作業を一生懸命頑張ってくれた皆にとって、どう言えばいいのか分からないけど、マシンは昨年に比べてあまり大きく変わっていなかったからそれには驚いたけど、いろいろ変わったことも証明できたから素晴らしいステップを踏めたと思う。でもしっかり地に足を着けて、明日うまくやる方法を考える。

Q:ジェームズ・アレンはあなたがKERSを使わなかったと言っていましたが、これは本当ですか? もしそうであれば理由は何でしょう? s4_1CA1H2H20.jpg

セブ:予選では使っていない。それは正解。

Q:理由は?

セブ:ちゃんとチャージできなかったから。

Q:特にセクター3が素晴らしかったですが、そこに集中されていたのでしょうか?

セブ:うんと、3つ目のセクターかな、セクター2の終わり、高速区間に入る直前のターン11とターン12のあとはストレートが多くないからね。理由はいくつかあるんだけど、自分たちが直線で最速じゃないのは分かっている。でもコーナーはそれほどあ悪くない。セクター1を考えると、セクター2の方が何本か、あるいはもう少し直線が多いから、多分それが理由じゃないかと思う。結果がはっきりした人もいるだろうけど、僕たちは今起きたことにあまり興奮しすぎてはいけない。取り組み続けなきゃいけないし、マシンを改善したいと思っている。まだいろいろとやってくるし、良いものもあるから、自分たちにできることを考えてみよう。

Q:ルイス、厳しい状況だったマシンをフロントローに並ぶマシンに仕上げた彼らの驚異的な努力ですよね?  su_11aus1573-1.jpg

ハミ:間違いなくファンタスティックだし、ファクトリーの皆の本当にものすごい努力のおかげ。冬季テストで取り組んできた開発と逆の方向に進むことは本当に難しく勇気のいる決断だった。最終テストの後、“OK,別の方向に進もう”と言うことになったんだ。僕がチームに来てからは一度だってそういうことはやったことがなかったけど、風洞で得られた結果はかなり良さそうだったから、ここのレースまでにコンポーネントを間に合わすために皆がこれまでプッシュしてきた以上に一生懸命頑張ってくれた。おかげでマシンはかなり改善されている。僕たちにとっては素晴らしい前進だよ。本気でプッシュするための素晴らしい基礎になった。これをベースにまだ投入していない、良いパーツがまだあるけど、もちろんギャップはある。もし彼がKERSを使っていなかったのなら、さらに0.5秒(の差)があることになるから合計で1.3秒だ。尋常じゃない。

Q:マージンに関して言及されていましたが、そのマージンがなくなるところを見られるでしょうか? 開発ペースは明らかに大規模かと思いますが、どのくらいで達成できそうですか? Sebastian Vettel, and Mark Webber, Red Bull Racing, qualifying, Australian GP, Albert Park, Melbourne. Saturday 26 March 2011.

ハミ:うん、そうだね。僕たちはチームとして優れた開発ペースがある。たぶん、この数年は僕たちがかなり後方から巻き返したのを見てきたはずだ。僕たちは他の人よりも少しだけ早く開発することが可能。少なくとも、僕たちは争いに加わっているし、ここからならポイントもたくさん手に入れられるだろうから、信頼性の作業を制属していく。もちろん、ギャップを縮めることは本当にきつい仕事だ。差は激しいけど、マシンの感触は想像すらできないけどね。

Q:私たちがKERSについて話していた際、頭を振っていらっしゃいましたが、まさかKERSを使っていなかったとは思いもよらないことでしたか?

ハミ:そうさ、僕は1周の半分くらいで(KERSを)使ったし、ラップの終盤にはなくなっていた。それ以上は使えないくらい。いや、多分、もしかしたら40%くらいは残っていたかも。少しのタイムは稼げるかもしれないけど、それでも彼らに近づけるほどじゃない。彼らのラップタイムは驚異的。だから、セバスチャンはよくやったって思うけど、さっきも言ったように追いついてみせる。

Q:マーク、3番手は望まれた位置ではないと思いますが、レース中のポジションアップを狙った要素が導入されたこともあり、これまでのように予選はそれほど重要ではないという声もあります。あなたもそう思われますか?
s4_1CAW69MF7.jpg
マーク:まぁ、今日は自分にとって予定通りにいかなかったのは間違いない。3番グリッドには心は踊らないさ。セブは本当に、本当にすごいラップタイムだったから、僕もそうあるべき・・・。今回は今年最初の予選。パフォーマンスランでは何度かこのマシンのいいところを見せてきたけど、今日が間違いなく絶対的に重要で、すべてがものを言うから全力を尽くした。僕がポールを争える立場にいなかったのは明らかだから、しっかり対処して明日のレースで立て直さないといけない。確かに、一理あるね。予選は影響力が大きかった昨年とは違う。でもそうは言っても重要であることは今も同じ。8番手や9番手よりは今のポジションの方が良い。今日一番重要だったのはマシンのポテンシャルを確認できたことだと思う。皆が力を出したのは今回が初めてだしね。チームは本当にものすごい仕事をしてくれている。だから、明日は良いレースにしてポイントを多く獲得できるよう期待している。今日がすでにそうだったように、たくさんのことを学んで次に進みたい。

Q:明日のレースはどのくらい未知数だと思われますか? 172113.jpg

マーク:日曜日の予想できるかもしれないことは金曜日に断片が分かっている。当然まだ疑問はいくらかあるけど、そんなに多くはない。テストである程度はしっかりやってきているから。セブと僕は金曜日にスムーズに走れているから、チームはデータも持っているし、明日のグランプリにはきちんと臨めるはず。もちろん最高の結果を出せるよう全力を尽くすつもりだ。

Q:明日はセバスチャンに勝てそうですか?

マーク:まぁ、絶対にできないってことはないよね。でも、残念なことにフロントローにはルイスもいる。(フロントローに並べなかったことは)チームに対して申し訳ない。でもシーズンは長いから今日はガッカリだけど、明日のレースはできる限り最高の結果を求めて臨む。この2人も言っていたけど、長いレースになるだろうし、何が起こるかは分からない。

Q: セブ、メルボルンはあなた方のマシンにとってベストサーキットですか?  s4_1CAGCZCWE.jpg

セバスチャン・ベッテル: どうかな。これからたくさんのコースを走らなきゃならない。僕らは去年ここでコンペティティブだったし、一昨年もそうだった。相性はいいみたいだね。ここに来るのは好きだよ。チャレンジングなコースで一部にラフな場所もある。ドライバーへの要求が高いコースで、リズムに乗るとハッピーになれる。ほかのコースじゃハッピーになれないって言っているわけじゃない。でもここでの満足度はかなり高いよ。スピードを体感できるんだ。僕はそれが楽しいし、うちのクルマにも合っている。全般的に見ていいマッチングだと思う。ここまでも順調だしね。

Q: 私が申し上げたかったのは、ここでは空力があまり重視されないということなのですが。s4_1CAM9MXW5.jpg

ベッテル: 僕はそう思わないけどな。空力はどこでもすっごく重要だよ。

ルイス・ハミルトン: そこだけで彼らは僕らに差をつけているのさ。空力でね。さもなければもっと速いはずだよ。

ベッテル: ベースラインにあるのはパッケージの良さだと思うけどな。僕らは満足しているよ。長い冬の間、本当のところは分からなかった。だからうれしいポジティブな驚きを感じている。言ったようにまだゼロポイントだ。これからたくさんレースがあるし、中にはほかのチームを倒すのが難しいレースもあるだろう。それを気にしているわけじゃないけど、一歩一歩進むだけさ。

Q: マーク、あなたは今日KERSを使っていたのですか? s4_1CAB0CGNR.jpg

マーク・ウェバー: いや。

Q: もし使っていたらフロントローに並べたと思いますか?

ウェバー: かもしれないね。今日は理由があって使わなかったんだけど、それはチームの秘密さ。

Q: ルイス、あなたは1週前に勝てるマシンにはほど遠いとおっしゃっていましたが、1週間で勝利も狙える非常に速いマシンになりましたね。何が起きたのですか? 私には理解できません。 s4_1CAGCZCWE_20110329043827.jpg

ハミルトン: いや、僕はクルマが悪いなんて言ってないよ。去年のよりはいい感触をつかんでいたんだ。ただダウンフォースが足りなかっただけ。ダウンフォースが増えるとどうなるかというと、ブレーキを遅らせることができて、より高速でコーナーに挑めるし、パワーも早く開放できる。だからダウンフォースを改善すると最低速度が上がる。各コーナーで時速10kmくらいアップできるんだ。それは大きな違いだよ。ストレートにも影響するからね。僕らはマシンのリアエンドを改良したことによって、コーナーを攻めることができるようになった。特に高速コーナーでのスピードが大幅に向上したんだ。基本的にはクルマに足りない部分を修正しただけ。そうすることによって・・・

ハミ:(続き)残りの部分はもとからよく機能していたことが明らかになった。まだまだやるべき仕事は多いよ。でもこれはファクトリーの人たちの素晴らしい努力のおかげなんだ。

Q:皆さんにお聞きします。フェラーリのパフォーマンスには驚かれましたか?

セブ:うん。彼らは冬の間すごく良かったよね。昨日は少し判断が難しかった。僕はまだコンペティティブだと思ったから、そこそこ来ると予想していたんだ。予選には驚いたね。Q1で、もう彼らはオプションタイヤを使っていた。フェリペがギリギリの状況で――それほどではなかったかな、でも最後の一発勝負だった。以降のことはドライバーには分かりにくいから、僕が感じたのはそれだけ。あとは自分のことに集中しなきゃいけないんだ。Q1だけは少しだけモニターを見ている時間があるんだよ。けど、確かに驚いたね。 su_11aus1572-1.jpg

マーク:まぁ少し驚いたかな。まだタイヤに慣れている段階の人たちがいるってことが分かっただろうし、中にはウインドウがあっていない人たちもいるのかもね。それでラップタイムが変動するんだ。ニック・ハイドフェルドが早い段階で脱落したよね。まだ苦労している人も一部いるってことだ。フェラーリもその一員かもしれない。

ハミ:彼らのクルマはすごいと思うよ。僕は今のタイヤが使いやすいと思うし、この2人も相当使いやすいはず。でも、中には思うようにスイッチを入れられない人たちもいるんだと思う。まだ早い段階だし、みんな進みながら学んでいくだけさ。テストの最後で彼ら(レッドブル)が最速なのは明らかだった。彼らは去年のチャンピオンだし、最速マシンで最終戦にも勝った。今年も競争力が高いのは当たり前だから、今週末彼らが速かったのは驚きじゃない。フェラーリはもう少し僕らに近いと思っていたけど、やっぱりタイヤだけだと思うな。彼らがタイヤを使えるようになったらギャップは縮まるだろうね。

Q:マーク、明日のホームグランプリではどこまでハングリーに挑みますか?172105_20110329043827.jpg

セブ:ランチぐらいは食べるよね~?

マーク:あぁ、セブの言うとおり。レース前にランチは取るよ!どんなグランプリでも結果を残したいのは当たり前だ。もちろん、多少感情的にはなる。この2人にも分かるはずだ。ドイツでのセブ、イギリスでのルイスのようにね。それは普通のことだよ。どんなスポーツマンも母国で大きなイベントに臨む時には少しだけ感情的になるものさ。だからといってパフォーマンスが良くなるということじゃない。結果はどこでも出さなきゃいけなんだ。でも今年は長いシーズンになるといううことを心に留めておかないとね。チャンピオンシップでいいスタートを切ることは大事だ。今日はベストのポジションは取れなかったけど、今までタフな土曜、日曜を経験している・・・長い長い一日さ。あすもまた、皆さんとここでお会いしたいね。

最後にまたセブ君、笑わしてくれました。
が、なんだかとても大人になったと思われます。
すっごい慎重~。1ポイントの大切さを去年にすんごく痛感したんだろうな。
そして予選では最速でも、信頼性のなさや、トラブルで1ポイントすら手に入れられなかったことがたくさんありました。
だから、ラップレコードを塗り替えようが、周りも認める驚異的なタイムを叩こうが、今はノーポイントだし、結果はポイントが取れないと同じなんだってすんごく言ってる感じがします。

それにしてもKERSを使わずしてこのタイムはホント驚異的でした☆
なんでKERSを使わなかったのか?ちゃんとチャージができなかったとのことだけど、マークのコメントを見ると何か別の理由がありそうですが・・・

ライバルが注目するレッドブルのKERS

ピレリタイヤはKERSの機能を果たさないと言われてもいましたが、その辺はどうなんだろうな?
フェラーリがまだタイヤに馴染んでないんじゃないか?と言うハミ。
いかにタイヤと仲良くなるかがホントに重要なんですよね~
と、言うことでピレリタイヤのご紹介。
709_medium.jpg 
ピレリ F1タイヤ走ってたら分かりにくいよ!やっぱり!!

・スーパーソフト:レッド
・ソフト:イエロー
・ミディアム:ホワイト
・ハード:シルバー
・ウェット:オレンジ
・インターミディエイト:ライトブルー

動画:ピレリ 2011年の6種類のF1タイヤを解説


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★Kimi Raikkonen (ラリー転向で寂しい(T_T)ちなみにマクラーレン時代の走りの方が好き)
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