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Round3 中国GP 予選後の記者会見

Posted by おやぢ幸栄 on 18.2011 F1 GP 2011   0 comments   0 trackback
Tag :Photo 2011F1GP PressConference Sebstian-Vettel Jenson-Button Lewis-Hamilton RedBull McLaren ESPN-F1
上海インターナショナル・サーキット 
中国 上海

  • 回路のタイプ Race上海インターナショナル・サーキット
  • コース全長 5.451kms
  • コーナー数 16
  • 周回方向 時計回り
  • 観客収容人数 200,000
  • 設立年 2004
  • サーキットデザイナー Hermann Tilke
  • Lap Record:1:32.238 - M Schumacher (2004)Ferrari

タイムテーブル 

金曜フリー走行
1回目10:00 - 11:30 (11:00 - 12:30 / 日本時間)
2回目14:00 - 15:30 (15:00 - 16:30/ 日本時間) 

土曜フリー走行  

11:00 - 12:00 (12:00 - 13:00 / 日本時間)  378_medium.jpg
予選
14:00 - 15:00 (15:00 - 16:00 / 日本時間)   

日曜決勝  
15:00 - 17:00 (16:00 - 18:00 / 日本時間) 


Jenson Button, McLaren, Sebastian Vettel, Red Bull Racing, Lewis Hamilton, McLaren, qualifying, Chinese GP, Shanghai International Circuit. Shanghai. Saturday 16 April 2011.

Q: またあなたにお目にかかるとは驚きです、セバスチャン! また1つポールを獲得しましたね。昨年から続いて連続4回目になります。 174112.jpg

セバスチャン・ベッテル: うん、今回もうまくいったね。でも僕は自分自身とチームに対し、毎回タフな状況だということを何度も確認するようにしているんだ。今日は決して思ったほど順調ではなかった。特にQ2は100%満足の状態じゃなかったんだ。ちょっとミスしちゃってね。でも自信はあったし、Q3は大きくタイムを伸ばすことができた。ステップ・バイ・ステップだよ。もう一度ゼロからスタートだ。今日も僕らは再びいい仕事ができたけど、それはたった8mの差にしかならない。明日はポイントを取るつもりだよ。長いレースだ。クルマや環境については十分満足している。金曜日にすごくいいロングランができたから、そう考える根拠はあるんだ。でも、過信しすぎるのは良くない。明日はそうならないよう気を付けたいし、今日の結果はいいグリッドが取れたこと以外に大きな意味はない。明日はまた新しい1日なんだ。


Q: ジェンソン、フロントロースタートおめでとうございます。今日はポールを取ることも考えていましたか? それとも、あなたとマクラーレンは現実的にレッドブルを追うのが精一杯だと思っていましたか?s4_6.jpg

ジェンソン・バトン: 走っている最中はいつだってポールを取ろうと考えてるよ。でもセバスチャンとレッドブルのQ3でのペースは驚異的だった。Q2の段階ではチャンスがあるように見えた。だからQ3ではタイヤを2セット使って挑戦しようとした。でもセブ(ベッテル)のタイムを見たら、"ああ、これは2番手狙いになりそうだな"と思った。今季ベストグリッドだし、僕はうれしいよ。金曜の段階では僕ら2人ともバランスに満足していなかったんだけど、クルマはすごく良くなったから、今日の結果には喜んでいいと思う。この2日間、うまくクルマの方向性を変えてくれたチームにすごく感謝しているよ。それから、予選前にガールフレンドが突然サプライズで来てくれたんだ。それも力になったのかもね。


Q: ルイス、明日はあなたのガールフレンドが現れて応援してくれるかもしれませんよ。3番グリッドですが、あなたはQ3で一度しかアタックしませんでしたね。マレーシアでタイヤにフラットスポットを作ってしまった経験をふまえてのことですか? どのような理由が背景にあったのでしょうか。174118.jpg

ルイス・ハミルトン: 理由はね、前回のレース中、フレッシュタイヤを温存しておくことがいかに大事か分かったからだ。3ストップを想定すると、1セットはユーズドのオプションということになる。前回のレースでは使えるオプションが2つしかなくて、後は新品のプライムとユーズドのプライムだった。今回はフレッシュなタイヤをできるだけ多く残しておきたかったんだ。だからかなり有利なポジションだよ。さっき予選を走ったオプション、新品のオプションが1セットと、新品のプライム、それからまだ十分使えるオプションがある。そこが一番のポイントだから、レースでの可能性を少しでも広げようと思っただけさ。


Q: セバスチャン、あなたはパルクフェルメに到着してから、降りていいというサインが出されるまでたっぷり2分近く待っていましたね。なぜですか?174113.jpg

ベッテル: ああ簡単だよ。新しいレギュレーション上、重量配分が決まっているから、FIAはそれをいつでも検査することができるんだ。ちゃんとオフィシャルから降りていいというサインを出されるまではシートに座っていなくちゃならない。守らなかったら問題になりかねないからね。もしかしたらスチュワードの1回目のサインを僕が見逃しちゃったのかもしれないけど、誰かがOKといって状況がクリアになるまで待ち続けることになったんだ。


Q: KERS(運動エネルギー回生システム)は明日のスタートで非常に重要です。チームメイトは何やら問題を抱えているようですが、あなたは使うのですか?2s4_.jpg

ベッテル: うん、マーク(ウェバー)は本当にツイてなかったね。午前中からトラブルを抱えていたし、予選は本当に残念だった。クルマは十分速いはずなんだけど。彼にとってはタフな週末になっている。2人でここに並べなくて残念だよ。でも前のレースでも彼は1周目のポジションから挽回してみせたから、いいレースになることを願っている。僕らのKERSは機能するし、今日も使っていた。明日もスタートから使うよ。隣にいるこの2人の、赤だかシルバーだか分からないチームに対抗するにはそれが重要だ。


Q:ここまであなたにとってはまさに完璧な週末になっていますね。
Sebastian Vettel, Red Bull Racing, qualifying, Chinese GP, Shanghai International Circuit. Shanghai. Saturday 16 April 2011.
セブ:昨日はすごく良かったよ。クルマにトラブルもなく、たくさんラップを走れたし、1日好調だった。予想されるペースも満足できるものだった。先週末と比べれば、今日の午前中は予選に向けてしっかり準備を整えることができたと思う。予選もQ1とQ2は問題なく、Q3ではさらにタイムを伸ばすことができて、いいラップだった。まだ判断は難しいけどね。最後の勝負を前に、大きなギャップを築き、有利な状況に立つのは今年2度目のこと。だけどまだ分からない。あとどのくらいプッシュが可能で、どこでラップタイムを稼いだか、以前より少し分かるようになってきたけど、他者がどのくらい伸びしろを残しているか分からない。いったんコースインしたけど、ルイスが1アタックを選んだから、脅威がないと分かってすぐガレージに戻ったんだ。少しでもタイヤをセーブできるようにね。簡単にはいきそうにないけど、とってもハッピーだよ。もう一度ゼロからのスタートだ。どうしてもそれを忘れがちだけどね。チームの集中力にはすごく感心している。今日はいい仕事ができた。明日、また新しい1日を楽しみにしている。

Q:このところタイヤマネジメントについてよく話を聞きます。タイヤをケアするだけでなく、レースでの本数を確保することも課題ですね。ルイスの状況は明らかになりましたが、あなた方はどうなのですか? 420_medium.jpg

セブ:そうだっけ、数えてなかった。彼は何セット残ってるんだっけ? オプションを1セット残したのは分かってる。確かにそれは大事だけど、一番はタイヤが良い状態なのを把握しておくことだ。彼はうまくやったね。僕らも必要なことをした。今の予選システムになってしばらく経つけど、たとえタイヤのセットを温存しても、グリッドが悪かったらどうしようもないと思うんだ。使い古したタイヤでスタートするよりも、グリッドを落としてしまう方がロスは大きいと思う。マークは速かったのに残念だよね。今週は問題ばかりで物事が全然スムーズにいっていない。たぶん厳しいタイミングでハード、つまりプライムのセットを使ったんだと思う。さっきのタイヤマネジメントの話で出た通り、どれだけタイヤをいい状態に持って行けるかが重要になる。でもハードタイヤの場合はオプションほどそれが楽じゃないんだ。彼に何かが足りなかったわけじゃないけど、2台で並べなかったのは残念だよ。自分自身の結果には満足しているけどね。

Q:ジェンソン、幸運のレーシングスーツですね。中国の紅白と竜まで書かれています。ご感想は? 174111.jpg

バトン:気に入ってるよ。結構目を引くよね。今日は僕らにとって良い1日だった。昨日はバランスがパーフェクトじゃなかったんだ。クルマは悪くなかったけど、ベストを引き出すことができなかった。でも一晩でチャンスが生まれた。すごく安定して走れるクルマになっていたよ。今日はその能力を十分引き出せたと思うから、2番手でうれしいし、ハードワークをこなしてくれたみんなに感謝だよ。僕にとっては今年ベストの予選だ。レースを有利な位置からスタートできる。

Q:実際に2回のアタックをしたのはあなたとセバスチャンだけでしたね。タイヤの状況はいかがですか? 明日の戦略はシンプルなものになりますか? あなたはマレーシアでハードに変えた最終スティントでマシンが生き返ったと表現しました。
l__x5j0807-1.jpg
バトン:今みたいにクルマが速いと、新品セットを用意するのは楽なんだ。フレッシュタイヤという点では明らかにルイスが一番有利だけど、セバスチャンと僕も、もう1セットのタイヤでは2ラップしかしていない。取っておくことができたかもしれないけど、僕にとってはレースで良いグリッドポジションを得ることの方が大事だった。Q2の後はポールポジションも可能だと思ったんだ。だからQ3では両方のタイヤを使ってベストを引き出そうと思った。残念ながらQ3の最後は、あれ以上速く走れなかったけどね。最後のセットはタイムロスしてしまったからあきらめたんだ。でもレースでのペースはいいはずだし、楽しみだよ。ここでのレースはいつも楽しい。

Q:ルイス、昨日はそれほどクルマに満足されていない様子でしたが、今日はいかがですか?  su_11chn1179-1.jpg

ハミ:うん、ジェンソンとほとんど同じだね。変更がうまくいったみたいで、予選の間はクルマに満足していたよ。

Q:新しいパーツがあるはずですよね。これまで使っていたものと、ニューパーツのコンビネーションと理解していますが。
s4_1_20110418055414.jpg
ハミ:今週末はそれほど進化していない。でも前進には違いないから、少なくともその点はポジティブだよ。自分たちの結果に満足している。もちろんもっと前に進まなきゃいけないけど、いくつかの期待できるものが計画されている。

Q:あなたのタイヤ戦略は先週末と3週間前を見る限り、比較的シンプルなものになるものでしょうか? それともまだ不確定な部分も?

ハミ:戦略はごく単純だけど、レースはそう簡単にはいかない。スタートがあって、必要なピットストップをこなし、タイヤをいたわらなきゃいけない。明日もまたトリッキーなレースになるけど、僕はきちんとしたいいポジションに着きたかった。それは達成できたと感じているし、レースで十分なチャンスを手に入れたと思っている。前のレースではそのチャンスが足りなかったがために、ああなってしまったんだ。

Q: セバスチャン(ベッテル)、今日で新シーズン3戦連続のポールポジションですが、KERSやDRS含め、RB7の全コンポーネントに満足していますか? マシンを改善する余地は他にあるとお考えですか? untitled.png

セバスチャン・ベッテル: もちろん、ポールポジションにつけたことは本当に満足している。明日のレースを思えば満足していいとも思うしね。さっきも言ったように、金曜日はとても良い走行ができていたから、昨日のフリー走行のマシンには満足だったし、ロングランやタイヤのマネジメントも良かったと思う。明日のレースに向けては、KERSを含めてすべてのコンポーネントに満足しているし、今日は何の問題もなかったから、うん、明日には自信がある。マレーシアとここの間はほんの少ししか時間がなかったのに、僕たちはまた少し 前進を遂げられたと思っている。だからレースが楽しみだ。ジェンソン(バトン)が言ったように、(上海のレースは)とてもエキサイティングになることが多いs4_4.jpgし、何が起きるか分からないから、楽なレースにはならないだろう。マシンの改良についてはチームが可能な限り必死にがんばってくれている。ここにはいくつか持ち込んだ。海外だとリアクションが難しい。ヨーロッパに戻ったら――それは皆同じだけれど――パーツの投入も少しは楽になるし、カスタム(税関)もさほど厳しくない。だからもう少し物事が楽に運ぶようになる。今の自分たちのポジションにとどまるためには必死にプッシュし続けないと。だってマクラーレンやメルセデスGP、フェラーリが今のところで休んでいるはずはないから、少なくとも彼らと同じくらいは一生懸命プッシュしないといけない。

Q: ジェンソンとルイス(ハミルトン)に質問です。数分前にセバスチャンが言ったように、スタートではKERSを使うそうです。レースでもし彼がKERSを使わない場合、彼と優勝を争うことはあなた方お二人にとって現実的ですか? s4_1CA6NO2TI.jpg

ジェンソン・バトン: レースで彼のペースがどうなるのかはあまり分からない。もし彼が1秒速いのなら、彼とレースをするのは当然不可能だ。0.4秒前後速いのであれば僕たちはKERSがあるし、戦うことはできるはず。でも分からないよ。明日自分たちがどの位置に立てるのかを見てみないと。スタートのことを話しているのなら、ターン1まではかなり短いし、追い越すのはとても難しいだろう。セバスチャンにKERSがなくて僕たちにあったとしてもね。それに彼らは載せるはずだよ。でもレース中はどっちにしたって彼らは速いから。マレーシアを思い出してもらえれば、彼はレースの大半でKERSを使っていなかったのにペースはそれでも十分良かった。

Q: ジェンソンとルイスにうかがいます。ベストを尽くしたとしてもセバスチャン・ベッテルの0.7秒後方でしかフィニッシュできないと知りながらも、どのようにモチベーションを上げているのですか? 彼は手が届かない存在のように思えます。最初の2レースでも同じような形でしたし、これが長らく続くかもしれません。174120.jpg

ルイス・ハミルトン: 僕たちは追いつくために全力を尽くしているつもりだけど? 冬季テストのポジションを考えれば、開幕からの3戦で1列目と2列目に並べたことは自分たちにとって励みになる。シーズンのこの時期に望んでいた以上に満足かもしれない。もういつかからかははっきり分からないけど、2009年くらいから彼ら(レッドブル)はバカみたいに速いマシンを用意してきたし、チームやセバスチャンは最高の仕事をしている。だから、僕たちはそのギャップを縮めるために自分たちの全力を尽くして一生懸命プッシュしているんだ。可能ではあるけど、もう少し、あと数レースはかかると思う。たぶん、今の彼らのポジションにたどり着くまでに数戦必要だと思うけど、彼らはさらに大きく前進するはずだから、僕たちは追いかけ続けるつもりだし、僕たちの開発ペースが彼らと同じくらい速いか、それ以上であることを願っている。 l__x5j0877-1.jpg

バトン: そうだね、グリッドには24人がいるけど、レース結果に完全に満足できるのはその中のたった一人。それがF1というもの。優勝がすべてなんだ。レッドブルに挑むには僕たちが他の誰よりもいいポジションについている。そのことには満足すべきだと思うし、今年これまでに自分たちが成し遂げたことにも満足していいと思う。このチームは絶対にあきらめない。たくさんの世界選手権を戦ってきたチームだ。リソースやマンパワーだってあるし

バトン:(続き)本気で戦う情熱もある。できるだけ早くレッドブルに追いつけるよう、やれることはすべてやるはずだ。

Q:ですが、個人的には、何をやっても近づけない相手に挑むことは気が重いような気がするのですが? s4_1CAQIC7KN.jpg

バトン:そうだね、でも僕はF1で12年間レースをしてきた。たいていはある一人の男が先頭にいたはずだよ。紅をまとった彼がね。それがF1というのもだし、本当に競争の激しいスポーツだから、この5年を振り返れば毎年違うチャンピオンが誕生しているし、僕たちみんながこの中央に座る彼(セブ)に楽をさせないよう必死に頑張らないといけない。だけどチームとして働いているわけだから気が重いということはないよ。チームとして勝つし、チームとして負ける。全力で戦うつもりだし、このマシンからすべての力を引き出せるように頑張ってレッドブルと戦えるようになるつもり。今はまだ難しいけど、まだ3レースしか戦っていない。この先には16レースが、そうだね、正確には(今週末の中国GPを含めて)17レースが残っている。

Q:セバスチャン、他チームが大規模な改良を持ち込むヨーロッパに戻れば厳しくなると予想されていますか?174110.jpg 

セブ:さっきも言ったけれど一歩一歩進まないとね。マクラーレンやフェラーリ、メルセデスGPといったチームなんかは自分たちの望みに満足することはないだろうし、必死にプッシュしているから、今の位置にとどまるためには僕たちも彼ら以上に頑張ってプッシュしないといけない。そのことはボクたち全員が気付いている。2009年の半分が終わった頃からボクたちは本当に、本当にコンペティティブなマシンを走らせられているし、戦闘での走行を楽しんでいるけど、後方で走るときの気持ちも忘れちゃいけない。4位とか5位、6位だけじゃなく、もっと後ろの気持ちも。ジェンソンが言ったようにそれがF1さ。競争が激しいんだ。快適な状況にいられることもあるかもしれないけど、基本的には本当にタイトな戦いだし、後れを取ることだってある。それでも、繰り返しになるけど、まだたくさんのレースが残っているし、何が起こるか分からない。未来は予言できないしね。今の時点では満足しているけれど、今後のことは分からない。それでもこの先もずっと良いレースができるという確信はある。でも、まずは明日のレースだ。

Q:ジェンソンとルイス、DRSゾーンはマレーシアと同じくらい面白いと思われますか?  s4_5.jpg

バトン:ラインが変わったんだ。今朝起きてサーキットに来てみたら、DRSポジションが変わっているのに気付いた。最終コーナー手前の900m余りだったのが今は750mになっている。(正確には752m)どこでブレーキをかけるかが重要だ。そうだね、だからどうしたって感じじゃない? ここはDRSがあろうとオーバーテイクがかなり難しい。それに風やギアレシオとか依存するものが多いから。前のマシンにピタリとつけるにはターン13の出口をきれいに抜かなきゃいけないし、前のマシンにしっかりと近づいていないといけない。



3s4_.jpg 赤だか銀だから分からないチームのお二方のひそひそ話(笑)






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